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0が指定したクラシック曲を1〜4が褒め5〜9が叩く

1 :開幕咆哮自重の名無し:2007/12/22(土) 16:36:06 ID:WghgMmwh
スレタイどうり0が指定したクラシック曲を
1〜4が褒めまくり5〜9が叩きまくるスレです。
基本クラシック曲のみで
すごく愛されている曲でも失敗があるかも。
どうしようもない曲でも考えてでも褒めてください。
知らないから飛ばさない。ググッて下さい
それでもネタ切れの場合は24時間後飛ばしてください。
あまりにもマイナーな曲は過疎るので注意しましょう
スレタイに「スレ」が付けられませんでした。ゴメンナサイ

10までは2〜5まで褒めて6〜9が叩いてください。
最初は
組曲惑星より「木星」



2 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 16:46:35 ID:iqDwtZsO
典雅で流麗なメロディラインは万人の愛するところ。威風堂々に一脈通じる国民的名曲といえましょう。

3 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 16:46:39 ID:suDfOx6r
ニュースの時間です。2ゲッツ

4 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 17:41:03 ID:SSAOu+BR
ジュピータ、すばらしい、
金八先生でもかかりまくっていたね!

もちろん、あの綾香のバージョンだけどね!

5 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 17:54:02 ID:aL4bQy1u
一回聴いたらお腹いっぱいあんまりおもしろくもなく、ゲームか何かに使ったらいいんじゃない?って曲
それでいてもエンターテイメント性としてはR,シュトラウスにも劣る。

6 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 18:06:10 ID:A92g7KbN
もーくせえ

7 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 18:06:47 ID:SSAOu+BR
臭いのは、おまえの、、、ry

8 :開幕咆哮自重の名無し ◆HKDsHIh96U :2007/12/22(土) 18:45:19 ID:WghgMmwh
開幕咆哮?自重しろ

9 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 19:56:47 ID:FlNK6UOJ
最後の音のトランペットのハイCは外しそうで超怖い。
よって糞曲。

10 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 20:13:28 ID:INHk08/e
チャイコフスキー5番!

11 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 20:34:09 ID:2blME2xK
客受けする曲

12 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 20:50:41 ID:Esz6dO8P
聴いたことないけどたぶんいい曲

13 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 20:56:34 ID:12fu8Nt2
もう素晴らしすぎる。チャイコの中でも俺は好きだ。

聴いたことないけど・・・。

14 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 21:22:53 ID:OJbHVvA9
聞くまでもなくジャケットだけで感動できる曲。とくにムラヴィンのロシア娘のジャケは傑作。

15 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 21:22:54 ID:p7+rnDpy
運命という扉をたたく音がする!凄まじい迫力!!

16 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 21:27:58 ID:v4Cy7edt
泥臭い田舎演歌。

コバケンの指揮で聴くと、だが。

17 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 22:03:10 ID:dVjYxgD2
うるさい

それだけ

18 :名無しの笛の踊り:2007/12/22(土) 23:26:20 ID:k+QhRWvr
何度も聴くとバカになります。

19 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 00:39:34 ID:UFL2p1Oo
難聴になりそうだ

20 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 00:40:34 ID:UFL2p1Oo
ダフニスとクロエ

21 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 01:04:58 ID:kY6GR+Vy
神秘 ラヴェルの最高傑作、バレエ音楽の到達点!

22 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 01:43:10 ID:LpT48zPL
クリュイタンスの演奏がイイ!

23 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 07:45:40 ID:bRJPIpvz
夜明けの神々しさ
全員の踊りの精密なる爆発
ラヴェルの終着点

24 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 07:51:09 ID:VFE7VlRn
大胆にして精緻、バレエと合わせても単独で演奏されても素晴らしい

25 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 08:15:47 ID:g7myZ2fo
聴いたことないけど糞

26 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 08:41:49 ID:GWLiMig2
全曲聞くと退屈
第2組曲だけでおなかいっぱい

27 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 09:16:14 ID:emTjZY23
水槽がよく演奏するから糞曲

28 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 09:43:52 ID:pCTTD7T6
全曲の演奏会がほとんどない。

29 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 11:01:44 ID:SaJhWalB
合唱がほんのちょっとしか出てこないし、非経済的。終曲は
ただうるさいだけ。ラヴェルの中では最大の失敗曲だろ。

30 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 11:06:02 ID:nEj4sHrN
ムソルグスキー ボリス・ゴドゥノフ

31 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 11:26:56 ID:1bTzqoLD
池沼がラストシーンを飾るという世にも珍しい大作だね

32 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 18:37:01 ID:Yh8+yK1Y
ロシアっぽくていいね

33 :名無しの笛の踊り:2007/12/23(日) 23:10:53 ID:qjSE16KE
1が指定して2〜5が褒めて6〜0が叩くようにすればよかったのに。

34 :0は無だから中立的でいいじゃん。褒めるでもなし叩くでもなし:2007/12/23(日) 23:45:05 ID:Kp1SNOUW

愚者にこそ神が宿る。いい思想じゃ

35 :名無しの笛の踊り:2007/12/24(月) 07:00:29 ID:KCFsdk/4
編曲・版の問題がややこし杉!

36 :名無しの笛の踊り:2007/12/24(月) 17:16:59 ID:0KgHdNjv
俺が名前を知らんってことは駄作

37 :名無しの笛の踊り:2007/12/24(月) 17:36:36 ID:5hR1t4f0
こんなマイナー作品でトリスタンより長いなんてありえないだろ。

38 :名無しの笛の踊り:2007/12/24(月) 23:55:25 ID:2yVROt/w
所詮ロシア語。

39 :名無しの笛の踊り:2007/12/25(火) 04:01:52 ID:7kLr72IO
最後まで聴けたためしがないよ。

40 :名無しの笛の踊り:2007/12/25(火) 04:03:16 ID:7kLr72IO
マニアックな作品もアレなので。
ベートーベン作曲
交響曲第五番「運命」

41 :名無しの笛の踊り:2007/12/25(火) 06:21:29 ID:tQhC5Uab
屁が出たー
実も出たー

ということで便通に効く曲だね

42 :名無しの笛の踊り:2007/12/25(火) 18:32:06 ID:kZtEiDGB
終楽章が好き

43 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 02:52:10 ID:VZVXII9V
「はじめてのクラシック」として薦めることができる無難な曲でしょうか。

44 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 06:21:22 ID:Ybrpa1E/
ベートーヴェンの最高傑作。
終楽章のテンションの上がり具合は最高潮。
先日のN響泡ではタト山先生が大駄演を繰り広げておられたが。

45 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 07:35:31 ID:J6FLL5fj
苦悩から勝利へとか幼稚すぎ
単純バカのベトらしい単純バカ音楽
だから単純バカな具民にウケて名曲認定
だいたい冒頭ダサすぎwジャジャジャジャーンw

46 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 07:52:18 ID:vdR0BcyK
「苦悩から勝利へ」はもう既に古い概念。

47 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 12:55:30 ID:b+B4mbS/
ボリスってマイナー作品だったのかよおヽ(`Д´)ノウワァァァン

あまりにも完璧すぎるために
はからずも後生の交響曲を書く作曲家たちに重圧をかけてしまった罪深い曲

48 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 14:06:12 ID:VQ5G13BX
もう、いまさら運命でもなかろう

49 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 16:07:49 ID:DzLQN4S6
音楽という抽象性のあるジャンルであるからあまりに短絡的な筋書きでも愚かな聴衆の耳をごまかすことはできた。
いまだにクラシックの代名詞のように言われるがいずれこの駄曲の化けの皮が剥がれることになるだろう。

50 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 16:12:00 ID:FsCQhw8X
シューベルト 弦楽五重奏曲

51 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 16:35:59 ID:3ezwitex


>>47
中学校の音楽の教科書にも載ってるぞ。
ベト5よりページ数多いし。


52 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 17:02:50 ID:b+B4mbS/
これまた渋い曲を…
弦楽器5本でよくこれだけ奥行きを持たせられるものと感嘆しますた
シューベルトのいいところも全部つまっているしね

>>55-59
次にお前たちは「長すぎて聴き通せない」と言うッ!

53 :名無しの笛の踊り:2007/12/26(水) 22:36:20 ID:VZVXII9V
2楽章がすばらしい。cello の響きを味わうべし。
>> 52
先に書かれるとくやしいのー。

54 :名無しの笛の踊り:2007/12/29(土) 10:55:16 ID:vdBoc5jR
第一楽章からブルックナーのかほりが!

55 :名無しの笛の踊り:2007/12/29(土) 11:05:17 ID:TjeeGKjL
重すぎ。暑苦しすぎ。
チェロ2本もいらねえだろ。

56 :名無しの笛の踊り:2007/12/29(土) 11:09:50 ID:Rl7Y1gJz
売女にうつつを抜かした梅毒病みが室内楽だとさ。

57 :名無しの笛の踊り:2007/12/29(土) 11:56:44 ID:CtqfSU8n
お約束

長すぎて聴き通せないっっっ!!!

58 :名無しの笛の踊り:2007/12/29(土) 14:44:50 ID:yVjdOvIH
シラネ

>>52

ジョセフ乙

59 :名無しの笛の踊り:2007/12/31(月) 09:49:42 ID:FcIO4KDe
ちっとも演奏されないよ

60 :名無しの笛の踊り:2007/12/31(月) 10:41:10 ID:+GYRYnSw
サンサーンス 交響曲第三番 オルガン付き

61 :名無しの笛の踊り:2007/12/31(月) 11:51:38 ID:UCjGM2is
神への賛歌をこれほど芸術的に表した作品があっただろうか。
サン=サーンスは力の限りを尽くし、精神的な深みにおいては
かのベートーヴェンも一歩及ばないのではなかろうか。
第1部の弦楽器のざわめきなどはもはや死んだいのちだ。
ラストのティンパニの連打にいたっては、楔を打ち込むがごとく、
死への歩みを表現してやまない。
サン=サーンスはまさに彼に訪れる悲劇を予見していたのだ!
推薦盤は小林研一郎/チェコ・フィルにとどめをさす。

62 :名無しの笛の踊り:2007/12/31(月) 12:00:56 ID:yzex8VwJ
2楽章というか1部の後半は天上の音楽。
自分の葬儀のときにはBGMに流して欲しいな。

63 :名無しの笛の踊り:2007/12/31(月) 15:52:54 ID:2zuvUQnI
よく非難される第2部後半だけど、無用な偏見を無くして聴いてほしい。
これほど壮麗なフィナーレが他にあろうか。冒頭からの流れの全てを受け止めるには、
このような音楽こそがふさわしい。

フランクを先取りして循環形式を全面的に採用したというのも重要。
サン=サーンスは革新的なのだ!

64 :名無しの笛の踊り:2008/01/01(火) 14:11:11 ID:FHmZc2J8
サントリーとか東京芸術劇場の楽器と音響を、よくぞここまで試せる曲がありえたものです(感涙)

65 :名無しの笛の踊り:2008/01/01(火) 14:45:20 ID:2mATvmHI
パイプオルガンが無いホール涙目

66 : 【大吉】 【311円】 :2008/01/01(火) 15:59:04 ID:wRclfNir
豚な曲だけに豚が主役の映画で使ってたよな、この曲

67 :名無しの笛の踊り:2008/01/01(火) 17:54:55 ID:mOMZ4wpQ
一楽章の第一部のメロディが一拍目の裏からで入りにくいんじゃ。

68 :名無しの笛の踊り:2008/01/02(水) 11:51:37 ID:UOkAoXLa
オルガン奏者を招くまでが大変なのですよ。
演奏する側の身にもなって下さいです…

69 :名無しの笛の踊り:2008/01/02(水) 16:03:41 ID:jj/crc42
オルガンが良すぎると逆にオケのひどさが良くわかる曲。

70 :名無しの笛の踊り:2008/01/02(水) 16:05:25 ID:jj/crc42
ブルックナー作曲
交響曲第九番

71 :名無しの笛の踊り:2008/01/02(水) 19:08:05 ID:ysPG7NCA
楽聖の背中を追い続けて辿り着いた比類ない高み。
この一人の作曲家の「音楽的遺書」に、聴く者の魂は震撼する。

72 :名無しの笛の踊り:2008/01/02(水) 21:26:29 ID:zeN/Q8KI
第二楽章のズズ、ズン!ズン!ズン!というリズムは
人を殴る時のBGMに最適だね


73 :名無しの笛の踊り:2008/01/03(木) 18:57:15 ID:3KSVWac7
第4楽章が未完でもブルックナーの最後を飾る交響曲としては第3楽章迄でも
それで十分といえよう。

74 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 00:20:47 ID:NViw9Me9
スレタイに反して延々と褒めたたえるレスが続く予感

75 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 00:24:42 ID:qEas+I8O
おたくしか聴かない

76 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 00:30:12 ID:JL3cvTqd
3楽章までなのに無駄に長ったらしいこと
完成前に作曲家の息の根を止めた神GJ

77 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 01:28:34 ID:UHZ3diOQ
( ^ω^)おちんちんかゆいお

78 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 06:38:51 ID:7+1rquh/
せめて終楽章を完成させてから逝ってください。おながいします。

79 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 08:27:13 ID:udb2UKW+
不必要な繰り返しが多い駄作

80 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 08:38:06 ID:Ni6Gjnfj
モーツァルト 《フィガロの結婚》

81 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 19:55:54 ID:Bme/Bs0F
皮肉のきいた原作、しゃれた台本、めくるめく音楽
ボーマルシェもダポンテもモーツァルトも皆ヽ(´ー`)ノマンセー

82 :名無しの笛の踊り:2008/01/04(金) 20:45:19 ID:nM+j11us
序曲冒頭はおちんちんをシコシコしごくときのBGMに最適だね

83 :名無しの笛の踊り:2008/01/06(日) 19:07:05 ID:jDn+Nhf1
バルバリーナとケルビーノ(・∀・)イイ!

84 :名無しの笛の踊り:2008/01/06(日) 22:41:26 ID:2HI3sK2n
2幕の7重唱最高。

85 :名無しの笛の踊り:2008/01/06(日) 23:29:18 ID:1TxSY0Dm
ストーリーが陳腐すぎる。
セビリャの理髪師(ボーマルシェ)の続編らしいが、まとまりがなくつまらない。
なぜ音楽をこんなものにつけたか理解不能。

86 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 17:55:57 ID:uKpF826q
mozart=kuso

87 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 20:20:44 ID:FeyidMnO
序曲聴くだけでも苦痛

88 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 20:26:16 ID:wtpa5peB
ちんことかまんことか聴こえる箇所があって困る

89 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 21:01:49 ID:fKL/tSgv
ボーマルシェの諷刺を薄めすぎ
ウィーンで上演するためとはいえ、ダ・ポンテは分かってない

90 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 21:05:57 ID:Ml1z1Y11
マーラー「交響曲第5番」

91 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 22:09:36 ID:DmtAhJQB
冒頭のタタタターンは、同じ5番でベートーヴェンのものへのオマージュだね。
偉大なる先人の音楽をしっかり継承する大傑作。

92 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 22:09:43 ID:TDK3icej
第2楽章での主題はユダヤの情熱を感じる。
素晴らしい作品

93 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 22:28:52 ID:mbTUbAO2
最終楽章は歓喜の洪水

94 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 22:43:41 ID:wtpa5peB
第3楽章は構成の巧みさ・発想の面白さで
マーラーのスケルツォの中でも特に秀逸なのでは
シェルヘンにはばっさりカットされてたけど。

95 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 23:01:14 ID:2JJCcqSK
TPに過度の緊張感を押し付けすぎ。
後ベト5と結婚行進曲とは音符が微妙に違いすぎ。

96 :名無しの笛の踊り:2008/01/07(月) 23:31:18 ID:+MO5J4yV
5楽章がつらい。最後の最後だけ盛り上がればいいってもんじゃないだろう。

97 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 00:15:34 ID:ahTomaDC
2,4,5楽章は構成がめちゃくちゃ。複雑すぎる。
聴いて分かる人は専門教育受けた人だけ。
スコア研究すれば分かるには分かる。
だけど紙に書きさえすればどんなに混み入っててもよいという愚劣な思考の産物。
これほど聴衆を愚老する音楽もない。

98 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 00:27:19 ID:PzDIYIHl
第3楽章と第5楽章は冗長である(シェルヘン)

99 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 02:20:04 ID:TAtG+o/z
単なる映画音楽でしょ、これ

100 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 02:41:07 ID:Fl87Dhbo
ベルリオーズ 幻想交響曲

101 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 11:01:08 ID:QlCBg14D
ワルツの美しさ、第4楽章のかっこよさ、
第5楽章の圧倒的なフィナーレ…
ストーリーと相まって最高の興奮をもたらす曲といえよう。

102 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 11:59:30 ID:9K5SIUuA
この曲が生まれなかったら交響曲というジャンルは行き詰っていた。
たぶん。

103 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 19:20:43 ID:j8uVzoY4
「断頭台への行進」かっこいいお・・・   ( ^ω^)

104 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 20:54:26 ID:PzDIYIHl
イデー・フィクセの導入やオーケストレーションの斬新さなど
この作品がベートーヴェンの「合唱」の6年後に書かれたとは
驚くほかない

105 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 20:57:10 ID:1CWbpyEi
演奏多すぎて網羅しきれないぞゴルァ

106 :名無しの笛の踊り:2008/01/08(火) 23:55:43 ID:5VyozHxP
メンヘラの妄想がそのまま音楽になりました。
メンヘラ向きです。

107 :名無しの笛の踊り:2008/01/09(水) 00:32:17 ID:gMDJzPPR
作曲家の自慰でしかない曲

108 :名無しの笛の踊り:2008/01/09(水) 00:35:42 ID:PkZH/jbh
楽章ごとのタイトル、シチュエーションそのものがくだらん。

109 :名無しの笛の踊り:2008/01/09(水) 00:37:54 ID:PrSS8XaI
チャイコに劣る凝縮力。交響曲と言うより組曲。

110 :名無しの笛の踊り:2008/01/09(水) 00:41:17 ID:gMDJzPPR
ハイドン 「V字」

111 :名無しの笛の踊り:2008/01/09(水) 00:46:04 ID:aZJmUL9g
昔から知ってたので第2楽章だけやたらともっさりしている印象

112 :名無しの笛の踊り:2008/01/09(水) 00:50:39 ID:aZJmUL9g
あ、、>>111は幻想交響曲のことです。

ハイドンV字は、、ザロモンセットじゃないのにしょっちゅう演奏される生命力の強い曲

113 :名無しの笛の踊り:2008/01/09(水) 19:31:16 ID:AXdJ7EGP
基本的にハイドンは神。
わからない人は不幸。

114 :名無しの笛の踊り:2008/01/10(木) 10:55:47 ID:dBEBWII3
いい曲だよね。聴いたことないけど。

115 :名無しの笛の踊り:2008/01/10(木) 11:38:26 ID:emubk0EV
タイトルダサダサ

116 :名無しの笛の踊り:2008/01/10(木) 13:44:12 ID:RRjKq8li
大体、V字ってタイトル、なんなんだよ…
ただ単に、初版の楽譜の表紙に「V」の字が書いてあったからって、
それだけで人気曲気取ろうってほうが生意気。

V字よりも89番の方がよっぽど素晴らしい。
まあ、「ハイドンの交響曲なんて、ぜんぶ聴く香具師もあまり多くないから、
タイトル付き演奏すれば客も満足するだろう」っていう時代の「偽装名曲」ってこった。

117 :名無しの笛の踊り:2008/01/10(木) 22:09:00 ID:p/+9eUvG
まずハイドンの何がいいのかわからない。

ハイドンよりヘンデルのほうが神。

118 :名無しの笛の踊り:2008/01/11(金) 17:25:59 ID:iZrXFOGH
がんばって考えたけど、この曲・ハイドン双方に叩きどころが見つからなかった。
あえて言うなら、これのみ演奏・録音する習慣はやめていただきたい。

119 :名無しの笛の踊り:2008/01/11(金) 19:07:17 ID:pxKEuP6t
        /\ ̄ ̄\        / ̄ ̄/
        \ \   \   /   / ff!
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            |   /       V .|
             |ヽ/           V |
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120 :名無しの笛の踊り:2008/01/11(金) 19:07:50 ID:pxKEuP6t
シューマン 詩人の恋

121 :名無しの笛の踊り:2008/01/11(金) 20:00:45 ID:4k59ZdjK
まず、詩の内容が素晴らしい。そして、そこにつけられた
シューマンの音楽の実に豊かなこと!!

シューベルトの歌曲とはまた異なる味わいの、ドイツ・リートの
名作のひとつだと、本当に惚れ惚れする。

122 :名無しの笛の踊り:2008/01/11(金) 21:04:29 ID:SYsMBjs8
重苦しい絶望の中で歌が終わるのにその後を締めるピアノは夢見るような優しさで終わるという、
一見矛盾していながらおそろしく自然なつながりは、天才ゆえの閃きだろうね。
名ピアニストが弾いてくれることが少ないのが残念だ。

123 :名無しの笛の踊り:2008/01/12(土) 01:18:59 ID:A/vAcbp0
ヴンダーリヒがこの曲の録音を残してくれたことに感謝。
連作歌曲としては割と短いから一気に聴けるし飽きがこない。
ピアニストももっとこの曲を知ってほしい。

124 :名無しの笛の踊り:2008/01/13(日) 10:18:02 ID:UWiyzNn9
シューマンの、そしてリートの精華のひとつ…

125 :名無しの笛の踊り:2008/01/13(日) 20:03:11 ID:L5hGUgdJ
              / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
              | だめだ・・・この曲も俺には叩けねゑ
              | ものども俺の代わりに存分に叩きやがれ
              \_ _______/
                 |/
           _  ノヘ
          f´∧) ∧y )ヽ、
          (´Д`;/ / , ヽ、
           |`ヽ/ / /`  )
           .し(、__/〉   ノ

126 :名無しの笛の踊り:2008/01/13(日) 20:19:57 ID:8JGM8znP
「詩人の恋」て三文小説のタイトルじゃあるまいし安っぽい
シューマンは所詮評論家であって芸術家じゃないんだよ

127 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 01:36:59 ID:CnwQClLQ
原作の詩集から選んで作るのはよいが、選び方はなんだ。内容が
暗 す ぎ る 。

128 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 01:45:31 ID:CL0C1tSc
ブラー蒸す「クララで勃ったー」

129 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 05:40:03 ID:HYnTDL5B
名曲だと思うが、途中で寝てしまう…。

130 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 05:41:15 ID:HYnTDL5B
フランク作曲
ヴァイオリンソナタ

131 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 10:33:22 ID:EsbnATmo
ヴァイオリンのための作品だと、「私の高音、すごいきれいでしょ〜」と、
高音部で活躍するような作品が多いけど、この作品は、低音域の扱いに
独自性が認められる。ヴァイオリンって渋いなぁ…

メロディはもちろんフランクならではの「哀愁」という言葉が似合う感じで
(厨房には理解できないだろうけど)間違いなく名曲。


132 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 11:23:40 ID:IMFilX4n
はじめての室内楽にうってつけの曲ではないでしょうか。

133 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 13:53:39 ID:+0efVNll
ヴァイオリンはもちろんのことピアノがまたすばらしいのだよ。
つかもうとした夢が指のあいだからこぼれ落ちていくような
はかなくも美しいアルペジオ。そして胸を突くような和音。

134 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 14:23:13 ID:nRWRBl36
フランクの作品の中でも最高傑作と言ってよい

135 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 14:43:45 ID:ktVHf+Z7
叩くのは難しいが.....。
ある意味でフランス音楽の最右翼(左翼?)であるフランクだが、同時代のブラームスに比べると、今ひとつ深みが足りない。孤独のブラームスに比べ、家庭的に恵まれたフランクの限界であろうか?

136 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 16:13:00 ID:+aNGBjva
ピアニストにとっては悪夢みたいな曲だよ。
何だよこの難易度の差はよ。ヴァイオリンはほとんど単音ばかりなのに
ピアノパートはむちゃくちゃ大変。その上ミスするとすぐ分かるときたもんだ。
えらい体力使うし最後まで気が抜けないこっちを後目に単音でスイスイってナメとんのか。
しかもだいたいリサイタルの最後に置かれるから終わるとほんとヘトヘトだ。
そんで拍手かっさらうのはヴァイオリンだろ。やってらんねーよ。

137 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 18:12:23 ID:WV81tYGG
うう、叩く番か・・・

CDみたいに弾けない。
難しすぎるよベイビー

138 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 18:56:06 ID:RO6ouqZ9
聴くは易く聴かせるは難し…

139 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 19:04:06 ID:I4caWdyt
>>137
>>138
叩いていないじゃない!ってことで。
フランク的には「これしかない」「最高傑作」ってのは、その通り。
でも、中途半端な循環形式が弱点。なんだろうね、変に甘くて。
ワグネリアンでフランス系の連中(マスネとかね、ヒデーよな)に
共通の弱点が、てんこ盛りって感じ。
ちょっと甘めで、微妙な様式感で、本当にもう。。。大好き。
ああ、オレもダメじゃん。

140 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 19:13:51 ID:+kdz0oSS
プロコフィエフ 交響曲第7番「青春」

141 :名無しの笛の踊り:2008/01/14(月) 23:24:03 ID:UVQnVMY9
さわやかな曲ですね。
若干知名度は低いですが、一度聴くとその魅力にとりつかれます。
一度は聴いておいて欲しい曲です。

142 :名無しの笛の踊り:2008/01/15(火) 09:57:52 ID:ymKbOe7S
プロコフィエフの交響曲の中で一番取り付きやすい作品。
でありながら、彼の晩年の苦悩・憧憬・その他色々な情感が
実に見事に織り込まれていて、聴いていて色々と感じさせられる。

個人的には、最後静かに終わるほうのエンディングが好きだな。

143 :名無しの笛の踊り:2008/01/16(水) 02:25:40 ID:+3IEXaBQ
端正な演奏で録音も良い

144 :名無しの笛の踊り:2008/01/16(水) 02:26:19 ID:+3IEXaBQ
端正な演奏で録音も良い

145 :名無しの笛の踊り:2008/01/16(水) 03:02:02 ID:F+2DbaOy
何が「青春」だ!?
どろどろしやがって

プロコフィエフの大駄作
1楽章で眠ってしまって、最後まで聴いたことがない。



146 :名無しの笛の踊り:2008/01/16(水) 05:51:21 ID:mK6j5Zi3
くだらない作品の一つと言えよう。シューベルトの3番にも劣らない内容のなさ、素人臭いオーケストレーション、カビの生えた古臭い旋律。スコアの入手方法を教えてくれ。 ケツ拭くから。

147 :名無しの笛の踊り:2008/01/16(水) 10:28:46 ID:sHTOEKQ+
プロコフィエフにしては素直すぎる

148 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 01:01:31 ID:GaPhAmDg
プロコフィエフとしては特に真摯に苦悩を描いたものといえようが、
ショスタコーヴィチの深さにはとてもとても及ばない。

ついでにフランクも、あらためて叩いておく。
>>139
スケルツォがない。生真面目すぎる。
特に1楽章はテクスチャーがつまらない。
和声進行をぜんぶ作ってから旋律をのせる作曲法の悪さがよく出ている。
バロックソナタやフーガを感じさせるところは多いが
バッハの深さにはとてもとても及ばない。

149 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 02:31:11 ID:ibViqYIz
プロコフィエフはバレエは最高だけど他は糞

150 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 02:31:56 ID:ibViqYIz
外山雄三 管弦楽のためのラプソディ

151 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 09:05:41 ID:P2aglnYm
聴いたことないが、名曲中の名曲。日本音楽界の金字塔!外山を聴かずして音楽を語るな!

152 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 12:21:59 ID:uw2aWfWW
外人に日本音楽を知らしめるには最適!
特に、あんたがたどこさとソーラン節がミックスされるところは鳥肌もの!

153 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 12:45:01 ID:0KlOM41M
八木節が入ってるのが嬉しい
八木節は地元の民謡なんだよね

154 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 15:38:26 ID:jSbrYSov
日本のオケが海外に出るときはやっぱりこれをやらないと…
というくらい、「日本産クラシック音楽」の代表格的存在。
国内の民謡をここまで芸術的に昇華するのは外山さんの才能あってこそ。

155 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 21:24:40 ID:QNhvFe10
外山ぁ!?
N狂で駄演ばっかりやってる指揮者がいい曲書くわけねーだろwww

156 :名無しの笛の踊り:2008/01/17(木) 23:58:56 ID:tzi76C1m
中国や韓国の旋律も入れてほしかったな。

157 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:04:10 ID:MH2M/ejf
あざとすぎ。聴くたびに萎える。

158 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:06:36 ID:uPNWpEuA
演奏者みんな半笑いになってるよね(半笑)

159 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:08:34 ID:dSDDdyJG
鬼太鼓座辺りにやらせれば十分なものをなぜフルオケにやらせるのだ?
日頃は民謡なんぞ馬鹿にしてろくに聴きもしない連中が仕方なく演奏するものを
誰が大切な銭払って聴くもんかい。氏ね。

160 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:11:24 ID:MH2M/ejf
ラヴェル 「ボレロ」

161 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:11:52 ID:dSDDdyJG
ブラームス「ヴァイオリン協奏曲」

162 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:12:09 ID:2mARcfF+
フルトヴェングラー交響曲第2番

163 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:15:44 ID:dSDDdyJG
先を越されてしまったかorz
じゃ、「ボレロ」で。

月並みかもしれないが、最後の盛り上がりは鳥肌ものだね。
タコ7もこの曲があったからこそあの様な凄まじい曲になったわけだし。



164 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:16:21 ID:z4qR/FMZ
>>160 >>161 >>162
共通点は作曲者に「ラ」の字がはいっていることだね。
素晴らしい!!!
ほめてあげる。

165 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:16:22 ID:pjZpryqK
・同じ旋律同じリズムの繰り返しなのに聞いてるうちに惹き込まれる稀代の名作。
・3大Bのラストを飾るバイオリン協奏曲の女王。第二楽章のオーボエが最も美しいのは内緒だよ。
・聞いたことないけど名前からして凄そうな作品。

166 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:26:00 ID:X2+zyeKV
飽きる。

演奏会でとりあげすぎ。

ラヴェルの最高駄作。

167 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:26:15 ID:dSDDdyJG
>>160
何だかんだいって結局同じことの繰り返し。
オーケストレーションでごまかした手抜き曲の代表じゃねえか。
>>161
ヴァイオリン協奏曲なのに第2楽章の冒頭はオーボエ協奏曲じゃねえか。
そういえばブラームスはピアノ協奏曲第2番の第3楽章冒頭も
チェロ協奏曲になってたな。よそみせず真面目にやれや。
>>162
20世紀のそれも名指揮者ともあろうものが作曲に手を出しやがって。
クレンペラーやセーゲルスタムもそうだが、ろくなもんじゃねえ。
一芸に秀でた者は二兎を追ってはいかんだろがこのすっとこどっこい。

168 :小太鼓奏者:2008/01/18(金) 00:31:29 ID:DYEqBwr5
ラヴェルめ、こんな曲書きやがっていつか締め殺してやる

169 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:37:43 ID:h+xFpB4w
・ラヴェル、あんたはキチガイだ!

・あのツラでこんなもん書いてると思うと、吐き気がする。

・100年時代が遅れてる駄曲。自分を作曲家だと思ってたとか、バカじゃね?
指揮サイドで得た信者がまたバカみてえに取り上げるのな。バカみてえ。

170 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:38:56 ID:X2+zyeKV
ドビュッシー 交響詩「海」

171 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:41:37 ID:ms4Ydwlq
やっぱ、元祖「海」はすごいよね。
音による風景がのようだw

172 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 00:42:48 ID:pjZpryqK
船酔いしそうなくらい素晴らしい曲だよね♪

173 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 02:17:10 ID:vOsgBDX4
ドヴュッシーの代表曲にして、印象派の名曲中の名曲。
近代フランス音楽の発展にも多大な影響を与えている。

「牧神」のメロディは印象的だが、全体の構成力では「海」には及ぶまい。
ドビュッシーは交響的エスキスと名づけたけど、循環主題による交響曲ってことでもいいですよね?


174 :173:2008/01/18(金) 04:18:51 ID:sH0S78VD
ドヴュッシーはおかしい
なんでこんなスペルミスするのかなぁ、ってくらいいい曲>海


175 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 04:30:30 ID:MH2M/ejf
ドビュッシーが妻を捨てて不倫相手と駆け落ちしながら、片手間で作った曲。(奥さんはその後拳銃自殺)
作者の品性の下劣さが実に良く現われている。

176 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 15:05:29 ID:zxNvGyhn
>>175 トリビア乙。

>>170 フランス人の分際でドーヴァーとかノルマンディーの海を
写実的に書けないあたりにアホさ加減を感じる。
何が「印象派」だ? リアルに書く能力がないだけじゃねーのか???

177 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 15:52:44 ID:2SgXmKSi
表紙に北斎はいくら何でも狙いすぎ

178 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 19:39:51 ID:DYEqBwr5
水槽厨ご用達のコンクール必勝曲(笑)

179 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 19:55:55 ID:Oo9wdDSV
品のない曲。頭が痛くなる。
作曲者の意図がまるで分からない。
対位法を学んで作曲して欲しい。

180 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 20:00:35 ID:5gOZ81QG
モーツァルト
アイネ・クライネ・ナハトムジーク

でいってみよう。

181 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 22:52:17 ID:Oo9wdDSV
軽快な小気味よい音楽。
まさに夕べのサロンに流す曲としては最適。
モーツァルト音楽の神髄ですね。
たとえは悪いかもしれないけれど、お経で大般若経全600巻を
わずか262文字の般若心経に集約したのと同じように、モーツァルト
の音楽を語る上でエッセンスが詰まった傑作。

182 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 23:26:53 ID:X2+zyeKV

有名=名曲

というのはある気がする。

183 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 23:29:03 ID:Cblo2vE8
完全、という言葉が相応しい。奇跡のようだ。

184 :名無しの笛の踊り:2008/01/18(金) 23:58:55 ID:bMGxTb48
なんて言うかね、聴き飽きた。通俗的すぎる。
国民的行事とかに使われちゃうし。
なああにがコクミンテキギョージだか。

185 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 00:07:53 ID:xqDQ0oN3
演奏会でこの曲があると損した気になる
あらたまって聞く気はおきない曲の筆頭

186 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 00:13:13 ID:cydLwgRn
>>184
フライングするなよ

187 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 00:15:56 ID:aAtcphYK
>>186
察しろよ。思わずフライングしたくなるほどの駄作なんだから仕方がない。

188 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 01:59:15 ID:6ABpa2eX
夜の音楽という題名にしては、朝の体操のような音楽だ。
夜のどきどき、わくわく、むらむらする感じがどこにも感じられない。

189 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 02:21:22 ID:aAtcphYK
「ドン・ジョバンニ」を書く片手間に作曲して、
モーツァルト自身、自分では一度も演奏しなかった凡作。
こんなものをありがたがる人間は、モーツァルトの音楽性を
全く理解していないと言わざるをえない。

190 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 02:21:54 ID:aAtcphYK
メシアン「世の終わりのための四重奏」

191 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 07:47:58 ID:15EwMBo3
メシアンの大傑作の一つと言えよう。クラリネット、ヴァイオリン、チェロ、ピアノという異様な組み合わせが奏でる旋律は、収容所の緊迫感を彷彿とさせる。最終楽章を聴いて涙せよ。

192 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 09:46:20 ID:mKCnO4n1
 

193 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 09:48:29 ID:mKCnO4n1
 

194 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 09:49:03 ID:mKCnO4n1
 

195 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 11:07:24 ID:cydLwgRn
>>192-194
早く貶したいからって、そういう空レスはやめたら?


196 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 12:28:41 ID:Auxf/X9m
メシアン自体聴く必要がないと言えよう。

197 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 15:38:01 ID:15EwMBo3
冒頭からコケた。ヴァイオリンとチェロは要らないんじゃないの?ほとんど伴奏たまにソロ…。鳥基地外ならではの作品。ウンコしながら聴け!

198 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 18:16:18 ID:e9q0U2vK
聞いたことないけど糞

199 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 18:27:18 ID:00PVc8mo
メシアン総叩きされてカワイソス

200 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 18:28:49 ID:00PVc8mo
メンデルスゾーン エリアス(エリヤ)

201 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 18:43:06 ID:aBuUoYse
>>200 さすがにバッハを復興させた人だけあるなぁ…
ロマン派のオラトリオでは最高峰に君臨する作品だろう。

202 :名無しの笛の踊り:2008/01/19(土) 19:27:03 ID:3vGZxr2D
サヴァリッシュとN響の演奏会で聴いた
ライヴのCDは宝物です

203 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 11:31:09 ID:AEZGaVZx
いい曲だよね。




聞いたことないけど。

204 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 13:52:50 ID:S7yEmvCP
誰かもっと誉めて!叩きたいからぁ〜!!

205 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 14:05:48 ID:dMF57mKI
バッハの名作を勝手に厚ぼったくして「復活演奏」とか、とんでもない事をした
勘違いボンボンが、「ぼくちゃんもオラトリオ、書いてみようかな〜」と、
バッハやヘンデルの劣化コピーwithロマン風味の作品を書いただけ。

くどくどしくて、「お前の話はつまらん」という最悪の結果を招いている。
こんな曲をありがたがってる香具師に限って、バッハを理解できないんだろうな。

206 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 14:41:22 ID:Ggj494jL
バッハを理解(笑)

207 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 16:31:32 ID:hMQKM0Xy
なんとも書きようがない、この半端なマイナーさ。ムカつく。

208 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 18:22:17 ID:iS+penmn
俺が知らないのは駄作

209 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 18:52:49 ID:AEZGaVZx
シラネ

210 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 18:53:44 ID:AEZGaVZx
ラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番

211 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 18:53:56 ID:S7yEmvCP
流石、独善的な選民意識を持つユダヤ人のすることは違う。彼のヴァイオリン協奏曲や交響曲もそうだが、甘ったるい楽観主義ぶりを否応なく聴衆に押し付ける。悪臭紛々たる駄作。

212 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 18:57:24 ID:2RUwmVac
>>211
スレタイよく読め。

213 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 18:59:11 ID:S7yEmvCP
>211はメンデルスゾーンの事です。ラフマニノフ;チャイコの亜流とされているが、チャイコを上回る質の良さ。特に2楽章にメロメロ来ない香具師は不感症。

214 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 19:26:51 ID:n2JHG+CX
その旋律の美しさはまるで夢見るよう

215 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 20:01:10 ID:dMF57mKI
アメリカの映画音楽にいくらでもありそうな安っぽい旋律、
効果がないのに無駄に超絶技巧を要求する点、さらに、
「他のピアニストには無理だろう」と短いカデンツァを作りつつ、
長いほうがさらにどうしようもないという事実…

こいつが交響曲第1番書いた時点でH.Rみたいに発狂してれば
こんな駄作を書かずにすんだのに…
正直、こいつの作品には駄作しか存在しないと思うんだが…

216 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 20:36:52 ID:hMQKM0Xy
正直、音の数三分の一くらいでいいよね。

あれ?でも、そうすると、どうしようもない作品になっちゃった…。

217 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 20:50:30 ID:o27xTZ46
正直、聞いてても印象残らんよね。
喫茶店のBGMになら使えるんじゃね。

218 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 21:14:28 ID:BlJykDoF
>>215
おまwwほめてねえww

作曲者ですらロクに弾けなかった、オナニー作曲以下の作品。

219 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 21:15:03 ID:BlJykDoF
>>218
ごめん、見間違えたorz

220 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 21:26:14 ID:U/2AZNCu
オルフ 「カルミナ・ブラーナ」

221 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 21:40:08 ID:XJ40W+QJ
2004ベルリンフィルジルベスターのやつ最高

222 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 22:14:45 ID:mhBArCSl
>>220
俺がやってたネトゲでその名前のやついたんだわ。
強さと優しさを兼ね備えたパーフェクトな人間だった。
皆からカルミさんって呼ばれて慕われてた。曲は聴いた事ない

223 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 22:17:43 ID:hMQKM0Xy
インギーも言ってるぜ
「現代音楽でまともなのはオルフくらいだ」って。

224 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 22:32:29 ID:gl4gbreQ
出だしからまさに圧倒的。

225 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 22:33:29 ID:nZJWunEf
世俗歌を芸術の高みにまで昇華させたというのが実に贅沢な遊びだ。
こうした遊び心はあらまほしきものだ。
芸術でありながら一方世間受けも忘れないあたりも微笑ましい。
なんという心憎い演出ではないか。

226 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 22:36:26 ID:nZJWunEf
……とかなんとか褒め殺してみても、やっぱり聴くと駄作だよな。
結局猿どもが歌ってるようなもんだ。
オケもどんちゃんやってりゃサマになるなんて、聴衆をナメてる。

227 :名無しの笛の踊り:2008/01/21(月) 22:48:04 ID:IC3lphtd
いつも俺叩く番にこのスレ見つけちゃうんだよね。とりあえず叩いときます。
大袈裟 茶番

228 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 00:06:20 ID:u257y9gB
丸焼けになった白鳥カワイソス

229 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 00:37:14 ID:ZehnYC0J
流れるたびにニコ厨とかゆとりどもが「この曲なに?」て聞いてきてうぜえ。
ゆとりホイホイ音楽

230 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 00:38:52 ID:ZehnYC0J
バッハ
パルティータ第2番ニ短調 BWV1004 5.シャコンヌ

231 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 00:38:56 ID:ZDPDpfj+
マーラー 交響曲第2番「復活」

232 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 00:43:49 ID:nZlb3q78
>>230
ヴァイオリン・ソロのために書かれた作品としては、いまだに
最高の作品。ピアノ伴奏がないので、「ヴァイオリン奏者の音楽性」を
極限まで出し切らないと、充実した演奏はできない。
「宇宙」そのものの音楽のような、無限のスケールを感じる作品。

>>231 「0」で再度指定してほしい曲だったりする。

233 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 01:47:55 ID:c8c5vle0
どのヴァイオリンニストの演奏を聴いても個性が光る究極の独奏曲。

234 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 06:00:55 ID:Pn+d+psv
藝術の最高峰。シャコンネを弾けないヴァイオリ二ストはヴァイオリン弾くべからずとも言われる。1挺のヴァイオリンから紡ぎ出される桃源郷!これこそ藝術!5以下にレスする香具師よ、否のうちどころはあるのかね?

235 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 06:46:15 ID:SxB+mtiS
>>234
言葉では叩けない

  Λ_Λ  \\
  ( ・∀・)   | | ガッ
 と    )    | |
   Y /ノ    人
    / )    <  >_Λ∩
  _/し' //. V`Д´)/
 (_フ彡        / ←シャコンヌ

236 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 10:30:08 ID:XjYfeLDr
過大評価

237 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 10:53:06 ID:LptmmgA+
長いし無駄に主張強すぎて仰々しい。厨二臭い。
大人らしいさり気なさ、品の良さとか皆無。

238 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 17:22:47 ID:PteKU4P8
儲が気持ち悪い

239 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 18:24:29 ID:Pn+d+psv
保守

240 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 18:26:51 ID:Pn+d+psv
R.シュトラウス ツァラトゥストラはかく語りき

241 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 18:48:55 ID:jtWtVY/j
あれだけ哲学的な題材をあんなにユーモラスに書いてしまったシュトラウスはすばらしい


242 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 20:02:46 ID:c8c5vle0
冒頭が有名すぎるのがかわいそうなくらい中身がいい曲

243 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 20:45:26 ID:5S9J+M7C
>>240
俺がやってたネトゲでその名前のやついたんだわ。
強さと優しさを兼ね備えたパーフェクトな人間だった。
皆からツァラさんって呼ばれて慕われてた。曲は聴いた事ない

244 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 20:56:03 ID:2pxsXz7x
2001年宇宙の旅が大受けしたのはこの曲のおかげですbyキューブリック

245 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 21:12:45 ID:DjW8lpYO
出だしだけ有名で、あとは何も知られていないって弱くね?

246 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 21:38:42 ID:nZlb3q78
LP時代は、冒頭のオルガンの重低音が聞こえるってだけで、
「超優秀録音」とか騒がれたけど、「演奏の良し悪し」で
語られることが少なかった。

この曲って、結局「オーディオヲタのチェック用」程度の価値しか
ない駄作なんだよな。

247 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 22:48:57 ID:Pn+d+psv
最初は壮大だが尻すぼみ。あれ?尻つぼみって云うんだったか?

248 :名無しの笛の踊り:2008/01/22(火) 23:55:55 ID:jn2iYs6w
>>247
つ〜か、冒頭だけ有れば充分

249 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 01:57:31 ID:L6BPyJ1Z
描写に走りすぎてぐちゃぐちゃ

250 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 02:15:36 ID:aUHxAHmV
ベートーヴェン「荘厳ミサ曲」

251 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 05:53:23 ID:fbNdocWu
おお、何たる神聖な楽曲であろうか。ニ長調の持つ輝かしさを存分に引き出している。オケ、独唱、合唱のバランスも適度に保たれた名作。天才にしか描けない大傑作。

252 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 07:41:03 ID:0wNEjmds
これは同時期の作品で有名な第九より遥かに完成度が高いといえよう

253 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 07:44:58 ID:F2Uuj6lw
聴いたこと無いけど超良い曲だと思います。
楽聖ベートーヴェン様が作ったミサ曲だよ。しかも荘厳ときたもんだ。
こりゃもう名前の時点で傑作だね。
中身なんか聴かなくても圧倒的。

254 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 15:12:12 ID:0wNEjmds
ミサソレムニスも聴いたことないのにクラ板にいるなんて珍しいな

255 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 15:14:39 ID:ZLuXLGEo
俺がやってたネトゲでその名前のやついたんだわ。
強さと優しさを兼ね備えたパーフェクトな人間だった。
皆からソレムさんって呼ばれて慕われてた。
でも、俺は、「八方美人」すぎて大嫌いだった。

あえて言う。 ソレムのばかやろー

256 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 17:38:33 ID:5VF5uRn2
所詮、知名度は第九には遠く及ばない

257 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 18:38:10 ID:fbNdocWu
AGNUS DEIは彼らしくない失敗作だ。

258 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 18:43:14 ID:YnriNBy3
駄作。直ぐに飽きる。
ベートベンも墓場からはい出して書き直しをしたいだろう。

259 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 20:09:28 ID:fbNdocWu
評価に値しない曲。

260 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 20:11:41 ID:h4UVhx9D
>>232の希望に応えて

マーラー 交響曲第2番「復活」

261 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 20:11:56 ID:fbNdocWu
ショスタコービチ交響曲第7番[レニングラード]

262 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 20:19:53 ID:YnriNBy3
>>260
マーラーの最高傑作の一つ。長時間聴いていても飽きがこない、隙のない作曲

>>261
レーニー・・・スターリン万歳

263 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 20:20:16 ID:pWogEdBz
>>260
第3楽章が天晴也

>>261
ちちんぷいぷいゆーな。頃すぞ

264 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 20:40:37 ID:JdpbGFLS
>>260
ベートーヴェンの第9交響曲を、
後期ロマン派の装いで見事に蘇らせ、かつ深化させた作品といえまいか。

>>261
第2次世界大戦という困難な状況下で生まれた、
音楽による歴史的モニュメントであり、力強い人間賛歌である。

265 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 20:54:22 ID:YnriNBy3
>>260
長くて退屈な曲。途中で寝てしまったぜ。

>>261
ショスタコが当局ににらまれたために媚びを売って作った曲。
人間性の卑屈さを感じさせる駄作。

266 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 21:01:05 ID:BmmWzYKE
>>260
終楽章の盛り上がりが力押し、無理やりに感じる。
コンセプト的にもすでに時代遅れの交響曲だったのではないか。
「いまどきベートーヴェン風の暗から明へ、ですか?ハァ?」てかんじ
ひと楽章丸ごと自作歌曲集から転用するとかようやるわ
子供の角笛作品集のスコアに原光が入ってないんだよw

あと編成が無駄に大きい。このひと結構やってることだけど、
あのチョコッと出てくるバンダがどれだけ難しくてしかも非経済的だと思ってるんだ

>>261
二番煎じ、長い。
3楽章が素晴らしいのにあんまりそうゆう話を聞かない

267 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 22:16:35 ID:ZLuXLGEo
>>260
「ここで少なくとも5分の休憩をはさむこと」
って、お前のつまらん曲をなんで休憩の後も聴かなきゃならんのさ…。
ハンス・ロットと人生が逆だったらどんなによかったか…

>>261
保身のために4番を初演直前で引っ込めた意気地なしの保身のための作品。
「なるべく長く、大音量で、わかりやすく」書いたのはいいが、作曲技法の
不完全燃焼振りはかなり痛いものがある。
正直、4番を予定通り初演して粛清されたほうがよかったんちゃうか?

268 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 22:42:35 ID:fbNdocWu
マーラーを叩きます。結局第九の猿真似。終末楽章に合唱を持ってくりゃいいってもんじゃないだろ。マーラーの基地外、無能ぶりが遺憾なく発揮されている。しかしマーラーって名前聞いただけでムカつく。マーラーの作品は聴くではなく聞く。 タコ7は大好き

269 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 23:44:34 ID:vv8jROBZ
>>260
激しさなら運命と同じハ短調、最後の盛り上がりなら英雄と同じ変ホ長調。
そこまでパクりたいのかねえ、このおっさんの曲は。

>>261
しょせんハルヒのBGM程度にしかならんw


270 :名無しの笛の踊り:2008/01/23(水) 23:49:09 ID:ZLuXLGEo
ヤナーチェク ヴァイオリン・ソナタ

271 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 01:24:11 ID:nMN5tjun
最高。
1日中聴いても飽きない。
知らないけど。

272 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 05:53:59 ID:tpS/u8Tq
俺が自殺サイトで知り合ったヤツにその名前の香具師がいたな。
マタリーしていて緊迫した雰囲気を瞬時に和ませてくれる癒し系の人間だった。
皆からヤナさんって呼ばれて慕われてた。
でも、死んでしまったんだ。首吊ってね。ヤナさん、ありがとう。

273 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 06:28:02 ID:k2f9h0L5
聴いたことないけどいいんじゃないの?

274 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 07:42:42 ID:g+Z4RvYa
ヤナーチェクらしい瑞々しい曲だと思う。たぶん。

275 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 07:51:54 ID:0ZfxL+pB
聴いたことない人ばかりでワロタwww

駄作。
聴いたことないけど・・・

276 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 07:59:57 ID:nRkcZWvR
退屈

聴いたことないけど

277 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 10:09:57 ID:BuuZJnb6
ヤナーチェクの中ではつまらない曲

昔一度聴いただけだからうろ覚えだけど

278 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 10:18:53 ID:qLan+cZT
まともに聴いている奴は一人もいないのか
かわいそうなヤナーチェク

279 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 10:29:41 ID:qLan+cZT
かわいそうなので
いいところ…第一楽章の第二主題が親しみやすい
悪いところ…親しみやすいけどそれだけなところがある

280 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 10:30:05 ID:qLan+cZT
カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ チェロ協奏曲イ短調Wq. 170

つべを貼ったから知らない、聴いたことないってのは無しの方向で
http://jp.youtube.com/watch?v=XEkIcdpKyfk
http://jp.youtube.com/watch?v=AcgbKS9CTE4
http://jp.youtube.com/watch?v=bZ-sptZv1aE

281 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 11:42:21 ID:TKQZt0By
あれはいい曲だね
まさにチェロはこの曲の為に作られた楽器だと思う


テキストブラウザ使ってるのでyoutubeなんてチェックできないけど


282 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 13:34:41 ID:CxgQTZbV
初めて聴いたけどいい曲じゃん。
特にトリルの使い方が印象的。
ところでこのつべで弾いてるのは菊地クン?

283 :名無しの笛の踊り:2008/01/24(木) 18:58:27 ID:0ZfxL+pB
同じく、初めて聴いたけどいい曲。

>>280
新しい世界を教えてくれてありがとう。

284 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 01:59:22 ID:qA/EFm3m
もっと色んな巨匠が録音してもいい曲なんだがなぁ

285 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 02:13:57 ID:9LzzBz6s
案の定のコケ嚇し作風wwwww 現在の地位が妥当ww

286 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 08:41:07 ID:oc7U1vi1
ようつべですら見る気にならない曲

287 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 08:51:18 ID:S9oQJRkr
偽バッハなど聞く前から駄作

288 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 09:38:17 ID:a1s+025s
これを以てバッハ次男の代表作とするには弱いのではないだろうか

289 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 09:45:44 ID:aCpVtkfk
>>280
なんだ!変な音楽聴かせやがって!
しばくぞ、コラー!!!!!

290 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 10:04:31 ID:wDw0/dIU
では。

ラヴェル:マ・メール・ロア

291 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 10:15:13 ID:zJ2WJmjS
こいつのオーケストレーションは神

292 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 10:55:30 ID:qA/EFm3m
ピアノ版、管弦楽版ともラヴェルの傑作。特に第5場とアポテオーズは神

293 :名無しの笛の踊り:2008/01/25(金) 12:06:22 ID:+UUwXr7/
クラヲタなら絶対に聴くべし!
りえちゃんがアレンジしてくれるんだぞ

え?クラヲタってクラナドヲタって事じゃないの?


294 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 01:00:42 ID:ka5FDvzv
パゴダの女王レドロネットを聴きながら
おちんちんをひっぱると気持ちいいよね。

295 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 03:26:38 ID:kl765elB
名前がフランス語で覚えにくい

296 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 09:09:24 ID:zEOulBPm
できの悪いムード音楽

297 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 17:17:16 ID:jlVMEGLF
褒めるところが見つからない。

298 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 17:39:06 ID:FIKvjgyQ
そもそも題材の話自体駄話なのに、それに輪をかけて
「管弦楽書法の見本市」を展開したラヴェルw

「俺は書ける」って嫌味たっぷりで「音楽性」のかけらもない。

299 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 18:57:16 ID:4oJudINF
下らない俗物音楽。

300 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 18:58:03 ID:4oJudINF
定期保守

301 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 19:02:35 ID:4oJudINF
↑ 風紀を乱すな。

ベートーヴェン
交響曲第6番ヘ長調《田園》

302 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 19:16:16 ID:oLJBhNtU
この曲聴くとなにげに落ちつくんだよね

303 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 19:21:31 ID:GFJhJFgo
自然を愛したベートーヴェンの、素直な感性が音楽愛として結実した
標題交響曲(ロマン派音楽)の先駆け

ID:4oJudINF
自演乙

304 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 19:34:54 ID:Px1M8G1x
何だかんだ言っても嵐を音楽で表現するとはたいしたもんだ。
この曲がなかったらロッシーニの「ウィリアム・テル」序曲も
R.シュトラウスの「アルプス交響曲」も作曲されなかったかもしれない。

305 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 19:37:50 ID:wtvN8B7I
前半張りがない。フルヴェンの田園とかgdgdだしwww よって駄曲wwww

306 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 19:43:30 ID:6bv/sSR5
「田園」ってタイトルがダサい。

307 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 20:47:38 ID:G0MdPx+H
この曲を聴くとクラシックに全く興味の無い愚妻が、
「今夜は麻婆が食べたいなぁー」
と歌いだすのでヽ(`Д´)ノ

308 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 21:13:46 ID:7CPC7Lut
古の昔、ベームの第九をCD2枚組で出したいが為に
時間稼ぎ用として使われた程度の曲。今では用無し。


309 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 23:34:32 ID:V/hZJw6p
6でもない曲

310 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 23:38:50 ID:b/TVvGnD
では

リスト ピアノ協奏曲第一番 変ホ長調


311 :名無しの笛の踊り:2008/01/26(土) 23:39:17 ID:V/hZJw6p
カリンニコフ 交響曲第1番

312 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 06:46:42 ID:ZAghDx38
豪華絢爛で力強さを感じさせる逸品。充実したオーケストレーションとソロの見事な掛け合い。女々しいヲカマショパンには到底作れなかったであろう。2番もまた(・∀・)イイ

カリンコフって、誰?

313 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 07:23:58 ID:LD+p0vht
>>310
リストの形式へのこだわりを、見事に結晶化している。
トライアングルの音色がエレガント。


>>311
素晴らしい冒頭主題。これに尽きる。
哀愁を帯びつつも豊かに歌われる旋律に、むせび泣くが良い。

314 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 11:02:46 ID:E3+aeC9Q
>>310
ピアノパートにばかり注目が行くようだけど、なんと言っても
トライアングル。「軍楽隊の楽器」程度の認識しかなかった
トライアングルを初めて効果的に使用することに成功した
リストの作曲技法はあまり評価されていないような気がする。

>>311
最も「ロシア的」な交響曲。正直、この作品を聴くと、ラフマニノフの
交響曲ですら霞んでしまうような、濃厚な旋律線、実演が少なすぎるのが
極めて残念。国内オケはもっと取り上げるべし。

315 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 13:09:52 ID:eyM5yhkG
最低

316 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 13:18:37 ID:XOo/6mpq
>>310
うんこ曲の代表だな。
>>311
メロドラマの音楽でも書いてたら成功してたかも試練のになw

317 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 18:20:21 ID:zB4nm2hv
派手なだけ
まさに19世紀的な発想で作られたクソ協奏曲
深みのかけらもない

軟弱で貧相な曲
交響曲の風上にも置けない三下作曲家の音楽

318 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 18:26:13 ID:ZTwCUHmX
>>310
リストならもっとうまく書けたろうに…。

>>311
所詮鼻糞スのこづかい稼ぎにしかならなかった曲

319 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 18:27:55 ID:fy0H6HVM
>>310
そういうのは芸術って言うんじゃないんだよ。曲芸って言うんだよ。

320 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 18:30:30 ID:VQ5Ww0Hk
じゃ、次
ハイドン ネルソン・ミサ

321 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 18:31:34 ID:ZTwCUHmX
ヨーゼフ・ハイドンの宗教曲に何の不満があろうか
華麗にして豊穣。

322 :名無しの笛の踊り:2008/01/27(日) 18:55:50 ID:ZAghDx38
別名《戦時のミサ》轟くティンパニの響きが不安と恐怖をモロに感じさせ、思わず祈らずにはいられない。テレジアミサと肩を並べるミサ曲のお手本。

323 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 06:37:47 ID:8207VJB5
マイナーな作品指定するから過疎ってるやないか…。

324 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 10:42:20 ID:lndfMQ6b
>>323 ネルソン・ミサは合唱畑の人間にはかなりメジャーだと思うが…

>>320 やっぱり、ハイドンの声楽作品ははずれがないね。
どこかで歌いたいなぁ…

325 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 11:40:40 ID:TvgTCIxW
ミサとか辛気臭えwww
ハイドンは明るく楽しく!

326 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 11:48:01 ID:ILzSc53J
ネルソンミサやボリス・ゴドゥノフが無名って…
いったいどうなってんのこのスレ?

327 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 12:44:35 ID:Go9Atkoi
マイナーだしこれからも聴かないであろう曲

328 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 12:46:28 ID:eAwPN0zu
聴いたことないけど、退屈しそうだな。

寝る。損。

329 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 13:43:30 ID:9R3MfN8x
ネルソン・ミサは実質交響曲じゃん。 ミサなんて称するから、
なんじゃこりゃ? だめだこりゃ。ってことになる

330 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 13:54:00 ID:8207VJB5
メシアン《トゥーランガリラ交響曲》

331 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 14:13:33 ID:lndfMQ6b
オンド・マルトノという楽器を「実用的な楽器」として
現存させている功績は大きい。
正直、この曲がなかったら既に20世紀の遺物になってたはず。

曲そのものは、メシアンらしい不思議な音色で、聴いていて
恍惚とした感覚を得られる麻薬のような妖しさを持った傑作。
一度や二度じゃ理解するのは難しいかもしれないけど、聴き
慣れたころには「この曲なしではいられない」耳になる。

332 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 14:16:12 ID:9ahgE7gJ
1〜5まで褒めて6〜9叩いて10〜15が反論して16〜19で和解がいいと思う。
少し面倒そうだけど

333 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 15:11:32 ID:KNniSC2O
色彩感の豊かさは異常。
いわゆる「現代音楽」最高のヒットじゃなかろうか。

334 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 19:03:20 ID:KWcPgjRd
この曲聴かないやつはクラオタ名乗る資格は無い。

・移調の限られた旋法
・付加された音価
・不可逆リズム

今でも十分に通用する作曲技法ですよ。
現代音楽の古典として、春の祭典に並び称される名曲でしょう。
技法自体はもっと前の作品で使われてるんですがね、

とにかくスケールが極小から極大まで、圧倒的な広がりをもって表現される。
深淵に落ちゆく楽章と喜びに満ち溢れた楽章。

ゲソ最大のヒットなのは間違いないが、
まだまだまだまだ評価が足りない。

この曲を選んでくれた>>330Z!

この曲からどんどんメシアンの世界に入り込んで行きましょう。
今年はメシアン生誕100年
トゥーランガリラ交響曲の完成から60年
さぁ、是非聞きましょう。

335 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 22:02:29 ID:Joex51Kl
すばらしい曲なので欠点が見つからない


それが欠点だ


336 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 23:51:12 ID:dcx88ouC
以上、メシアンヲタによる自演でした。

337 :名無しの笛の踊り:2008/01/28(月) 23:54:49 ID:pGA2OYpu
この大編成にして、オンドマルトノの楽器と演奏家が確保できないかぎり、絶対に演奏できない。
音楽史上、最大の愚作!

338 :名無しの笛の踊り:2008/01/29(火) 02:50:52 ID:6mMQUI4Z
温度○とのってなによ

339 :名無しの笛の踊り:2008/01/29(火) 03:55:51 ID:YiuQtcsv
ドガァーン!とかグワシャァァン!とかもういいからw

って感じのうるさい曲

340 :名無しの笛の踊り:2008/01/29(火) 03:56:50 ID:YiuQtcsv
ベートーヴェン 交響曲第8番

341 :名無しの笛の踊り:2008/01/29(火) 05:56:14 ID:1FCCK7sj
作曲者は7番を贔屓にしていたようだが、親しみやすさ、オーケストレーションの充実度においてはこの曲に軍配が上がるであろう。実に愛らしい傑作。7番と9番という大作に挟まれながらも輝きを失せない逸品。終わり方のしつこさも許せる。

342 :名無しの笛の踊り:2008/01/29(火) 18:05:01 ID:jseTsCWB
7番と9番という名曲に挟まれてかわいそうな立場だが、実にチャーミングでいい曲だ。

343 :名無しの笛の踊り:2008/01/29(火) 18:23:21 ID:nzbs7VNm
完成度ではダントツらしい。これが真のゆとりというものであろう。

344 :名無しの笛の踊り:2008/01/29(火) 23:16:41 ID:OQQfY5Mi
次の長大な第9には、1楽章に序奏がついているが、その前にさらにさらに前置きに演奏するのにうってつけ!
感 涙 ToT

345 :名無しの笛の踊り:2008/01/29(火) 23:41:39 ID:BOJLW8VA
人気も知名度も1、2番レベル

346 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 00:03:59 ID:m1LnX7ow
7と9の間に作られた駄作。当然演奏機会も少ない。
第8が存在する意義がどこに見いだせようか?


347 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 00:08:28 ID:OTSbynSJ
演奏会のメインには持ってこれないね、短いから
悪い曲だとは思わないし、むしろ優秀な曲だけど
演奏会という前提に立つとダメになってしまう。

348 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 00:31:11 ID:JxbrJLSe
つーか音符が細かいわりにつまんねーだろこの曲
演奏者がかわいそうだ


349 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 01:03:24 ID:GiiZuoSJ
全てがしつこい。

ベートーベンのしつこさが爆発した曲。

350 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 01:04:47 ID:hS5wsuWI
チャイコフスキー 交響曲第5番

351 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 01:04:52 ID:GiiZuoSJ
フーガの技法

352 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 01:14:25 ID:7NGezbql
>>350
チャイコの交響曲の中で最も彼らしい作品。
第1楽章のゆったりとした序奏、第2楽章、ワルツ…、
どこをとっても美しいメロディに満ち溢れてる。
そして、一音も無駄な音がないのが素晴らしい。

353 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 02:48:39 ID:lyfeQtBx
2度目じゃん。
>>10

でも、一応
生で終楽章を聴いたとき、自分が空中浮遊している感覚があった。

354 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 06:04:47 ID:hqcZDH/d
広漠たる光明を描ききった交響曲の金字塔。

355 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 06:12:05 ID:8RlSVXwr
コバケンのうなりを堪能するのに最適な曲といえよう。

356 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 06:18:19 ID:wrtgEoqQ
叩きます。 実に下らん作品。濃厚でメタメタしたロマンティシズムに埋没したクソ音楽。ベートーヴェン第5の《苦悩から歓喜へ》を異常に意識したのであろうが、しつこさこの上な。チャイコの粘着気質がモロ前面に出た悪臭紛々たる作品。

357 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 07:07:21 ID:iAFTZMlS
とにかく疲れんだよな。こういう曲は!
CD買って、数回聴いて1度コンサートで聴く程度、
普通はみんな聴かなくなるだろ。
数種のCD買って演奏の違いを楽しもうとかいう気が全然起こらない。
ディズニーとかミュージカル好きな人向けの曲だよな。

358 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 08:20:15 ID:rkO20q26
第4楽章のコーダの手前で拍手をするバカがいるから糞曲。

359 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 08:31:56 ID:XzcmY5Ux
コバケンヲタのウザさを世に知らしめた罪深い曲。

360 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 08:32:40 ID:XzcmY5Ux
じゃあ>>351をリサイクルして

バッハ:フーガの技法

361 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 11:43:16 ID:U9Stsfrc
大作曲家がこぞってフーガを書きたがる気持ちがわかるね。
でも、この傑作の前では、どれもかすんで見える。

つくづく未完なのが惜しい。

362 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 13:30:29 ID:wrtgEoqQ
32分音譜の一つでも欠いたら曲として成り立たないと云われるほど完成された作品。多くの作曲家がこの作品の前にひれ伏す。弾く前に三度お辞儀をしろと言われた。

363 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 13:58:38 ID:MOH1S/tP
教本にして、教典。
譜面が美しい。
未完のフーガ四声四主題は完涙物。

364 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 15:18:17 ID:7NGezbql
あまり断言するのはどうかとは思うが、
「史上最高(級)の作品」のひとつ。
フーガという形式の作品ではそれ以降の350年の間に、
これを超える作品はついに出なかった。

365 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 15:22:45 ID:cNM2p8F7
まずは完成させろ
話はそれからだ


366 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 15:28:10 ID:fSbVXz24
勉強してんじゃねえぞコノヤロ!みたいな
殺伐としたタイトルが気にイラネ
「愛と哀しみのフーガ」とかだったら、好感度up

367 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 18:07:01 ID:D9CLKM+K
Kunstだぁ? 仰々しいタイトルつけてんじゃねーよ。
20人孕ませたエロオヤジのくせに。

すみませんタイトルくらいしか叩くところ見つかりませんorz

368 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 18:54:26 ID:wrtgEoqQ
(´・ω・`)バッハはどうしても叩けない。そう!完璧過ぎて叩く要素がないのだよ。

369 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 22:22:53 ID:qmo3kdTu
曲は叩けないので、
>>364
250年ジャマイカ?まぁ270年位か

あと、コントラプンクトゥス2をBGMで盆踊りできませんか?

耳よりも目のほうが楽しめちゃう曲だったりもする

370 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 22:42:06 ID:/ajOviOS
誰かが出すだろうと秘かに期待しているであろう曲でいきませう。

ジョン・ケージ 4分33秒

371 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 22:44:33 ID:uDrl5SNn
109 もぐもぐ名無しさん kujdyjmj 2006/01/13(金) 08:29:06
仕事でよく中国に行くんだが、取引先の会社の社長(台湾人華僑で
日本語ペラペラの人)の車に乗って移動中に、でっかい河があった。
何かを養殖してるみたいだったんで、何の養殖?って聞いたら
「ウナギです。ここで養殖して、稚魚を日本に輸出します。」
だって。で、日本の湖に放したり、日本の養殖場に1週間も入れて
おけば日本産ウナギだと。

まあ、ここまでは良くある話し何だけど、ずっと中華料理続きで
飽きてたんで、ウナギを食べたいって、向こうの会社の社長に
言ったのよ、そしたら「絶対食べません!!!!」
って、猛反対。理由を聞いて、もうウナギ食べれなくなりました・・・

何でも、その辺の土地では、人が死ぬと水葬するらしいんだけど
お金の無い人とかは、死体をウナギの養殖業者に売り飛ばすらしい。
で、ウナギの稚魚のいる中に死体を放り込むと、稚魚がワラワラと
死体に集まって、餌にはなるは、金にはなるはで、割とメジャーらしい。
50元前後って言ってた。

それ以来、マジでウナギ食えない・・・_| ̄|○


372 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 22:49:53 ID:wrtgEoqQ
んー、何という素晴らしい作品を0にもってきたね。偶然であり必然でもある題材をモチーフにしたこの作品。実はこの崇高な作品を僕は毎日耳にしているのだよ。つか、早く叩きたい。

373 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:18:57 ID:gTRKKpu9
この作品にインスパイヤされ、3'44"という漫画が生まれた。

374 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:29:54 ID:1CEksl87
>>371
うなぎ葬か。いまでもあるんだな。いや、いまだからこそ盛んなのか。
いいじゃないですか。供養ですよ。

375 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:32:42 ID:LkY6xK/I
手抜きとかちゃうぞ!ほんとにすごいんです。 音の世界超えてるし。

376 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:38:08 ID:krsR0X8d
あっという間に写譜できてしまう
  I
  tacet
  II
  tacet
  III
  tacet
もっと読み甲斐のある楽譜を書いてほしかった

377 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:39:31 ID:vgtyvynj
こんなん真面目くさって「音楽の究極」などと論評している音楽大学だか
なんだかの教授共は大馬鹿者と評するしかなかろうといえよう。

378 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:41:39 ID:83xu+YVN
音楽と呼べない曲。


379 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:48:25 ID:BvL8ZHKJ
こじつけだろ

380 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:48:55 ID:83xu+YVN
ブラームス 交響曲第1番 ハ短調

381 :名無しの笛の踊り:2008/01/30(水) 23:49:38 ID:GiiZuoSJ
ホロヴィッツ編曲

星条旗よ永遠なれ

382 :千秋真一:2008/01/31(木) 00:34:20 ID:7ZksQcR4
わたしの曲だ

383 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 01:45:14 ID:HCRDakGQ
合唱こそ入らないが、「第九」の正統な続編

384 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 01:52:04 ID:RMMZEERx
曲そのものよりもアーベントロート/バイエルンのあの演奏があるだけで
もう何も文句などない。
クラシックはここまで自由気まま自分勝手にやれるのだと知ってから、
好きな演奏のタイプが大きく変わった。

>>373
川原泉だな。俺もあれは好きだ。

385 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 02:44:01 ID:yyiZ12Zr
まあね、色んな事以前に、「ダサい」

386 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 05:55:03 ID:tsYvDGfA
作曲者は否定しているが、最終楽章のあのメロディーは第九をモロ意識したもの。ネタ切れだったのか田舎は定かではないが…。ブラームスの曲で唯一叩ける作品。

387 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 06:51:46 ID:rGw9Lb/K
叩かせてもらう。
超有名曲だが、ブラームスの交響曲の中で最も完成度が低いだろう。
いろんなこと盛り込もうとしすぎ、バランスを欠いて
ブラームスの良さが完全に失われてしまっている。


ユダヤ人批判も内包するワーグナー・ハンスリックの論争のなかで、
ハンスリック側のビューローに過度に持ち上げられた。

さすがブラームス。と思える箇所もあるが、
どう考えても過大評価ではないか。

388 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 10:16:36 ID:Oz5/9ZaP
>>380
いろいろな意味で空回りしている

>>381
褒めどころのない曲を選ぶなんて変わった人だね

389 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 10:26:24 ID:gJIjaeoX
長いだけの無駄の塊

390 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 10:26:44 ID:Oz5/9ZaP
シュッツ ルカ受難曲

391 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 11:41:08 ID:LujiOTOQ
>あまりにもマイナーな曲は過疎るので注意しましょう



392 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 11:42:44 ID:tY44mO4f
なんかわざわざマイナーな曲選んでねぇ?

393 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 11:52:07 ID:H3Cq0MsN
ルカの受難がよく理解出来る曲です。キリスト教徒ならずとも是非一度お聴き下さい。

394 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 12:17:08 ID:yyiZ12Zr
そのマイナーさが、たまらないねえ

395 :k:2008/01/31(木) 12:21:35 ID:9W1V9bIY
最低の曲です。聞いたこと無いけど。

396 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 12:23:55 ID:25C/UcyE
ルカ受難曲?知らね。

My name is Luka♪ しか知らんぞ。

397 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 12:44:15 ID:O9uip/Hw
マイナー=kuso

398 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 13:55:53 ID:daoEACCY
しらねーよw

399 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 16:18:39 ID:qPbLaUyF
ワーグナー
トリスタンとイゾルデ

400 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 16:29:10 ID:daoEACCY
ブラームス ヴァイオリン協奏曲

401 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 16:29:31 ID:H3Cq0MsN
マーラー 「大地の歌」

402 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 16:40:50 ID:H3Cq0MsN
>>400
とられたか…

3大ヴァイオリン協奏曲の名に相応しい名曲。
全楽章を通じて素晴らしいが、第2楽章のオーボエが奏でる主題、そしてヴァイオリンが主題を引き継ぐ美しさは白眉

403 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 16:58:51 ID:LJSTFvz3
  ,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;;  ヴァイオリンと思わせてオーボエ協奏曲かよ・・・
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゛
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;>  そんなふうに考えていた時期が
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゛: Y;;f.   俺にもありました
    ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `!

404 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 18:19:41 ID:GxaOiYKx
理屈抜きに大好き
いつか弾けるようになりたい。

405 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 18:46:54 ID:6GvvcF6S
チャイコ、メンデルスゾーン、シベリウスしかしらね。
ドッペルコンチェルトの方が有名じゃないの?

406 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 19:28:58 ID:O9uip/Hw
協奏曲なのに交響曲みたいに聴こえる風に作りやがって
こいつバカか?

407 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 20:13:25 ID:joS3y2qS
1楽章長すぎだろ常考

408 :名無しの笛の踊り:2008/01/31(木) 22:39:27 ID:7kAOR07d
>>401 6楽章長すぎ

409 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 00:22:25 ID:2ZEKXwoN
>>401
大好きな曲なんだが、交響曲というのは偽装表示だろ

410 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 00:23:16 ID:2ZEKXwoN
サン=サーンス「動物の謝肉祭」

411 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 00:31:40 ID:2ZEKXwoN
この曲最大の聴きどころは「白鳥」でも「ピアニスト」でもなく、「水族館」。
シンプルなメロディに身震いするほど素晴らしいオーケストレーション。
まさに神がかっている。
ラヴェル? ドビュッシー?
そういえばそんな人の曲もありましたねえ(棒読みかつ遠目)

412 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 00:34:28 ID:oM0Ceisc
老若男女、誰にも親しめる永遠のホームミュージックといえよう。

413 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 00:41:15 ID:LyuPrPbg
遊びを交えながらわかりやすく音楽の楽しさを教えてくれる名曲

414 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 00:44:41 ID:BxF7V57U
作曲者の作品中、クラリネットソナタと共に魂の領域をちゃんと表現できた作品。

415 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 01:04:24 ID:0iNpetPt
トイザらスのおもちゃのような品のない駄作。

416 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 01:22:34 ID:ihVUg9AT
嫌いじゃないけど好きでもない

(´・ω・`) 正直 どうでもいい

417 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 01:47:14 ID:Omz1/MMj
白鳥以外はまるで印象に残らない

418 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 02:13:38 ID:AtQSnbua
なにせ、お遊びだからねえ。
今までお題に上がった作品と同じ土俵に乗せる事はできないよ。

419 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 02:31:44 ID:Z8Dk7X4s
CDのカップリングとしてたまに聞く程度の
マイナーで特に見るべきところもない曲

420 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 02:36:05 ID:Z8Dk7X4s
ワーグナー 「トリスタンとイゾルデ」

冒頭のトリスタン和音から堪らない。
めくるめく官能と苦悩。畳み掛けてくるようなうねり。
靄のかかったような美しさ。素晴らしすぎる。
前奏曲から惹きつけられざるを得ない。

褒めるのが 1〜4の4つで
けなすのが 5〜9の5つなので0段階で褒めてみました。

421 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 05:55:03 ID:eQwsZ+PS
恍惚。この楽曲を敢えて一言で言い表すならこうなる。特に最終曲《イゾルデの愛の死》。この曲の素晴らしさを形容できない自分の表現力の欠如を甚だ遺憾に思う。究極の愛を表現した傑作。

422 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 06:26:56 ID:RhYJg1qZ
さんざん語りつくされてきたこの傑作に、
何を付加えることがあろうか…と思いつつも

イゾルデとブランゲーネのやりとりは
エルザとオルトルート、ブリュンヒルデとヴァルトラウテのそれに匹敵する
ヴァーグナーの女声の名場面のひとつ

423 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 09:52:41 ID:D5Elok1e
前奏曲の「トリスタン和音」から
音楽の新たな変革が始まった

424 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 09:59:14 ID:OyN4iBvL
下半身で作曲する男 ワーグナーの面目躍如
アレの快楽や恋愛の情念を音楽に昇華させたのはまさに天才の業

425 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 11:13:29 ID:oVZ91zlf
>>420
長いだけで内容に乏しいお話に、神秘的ではあるが退屈極まりない音楽。
正直、19世紀最大のゴミ。

426 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 11:45:22 ID:GsnleF5a
オペラ歌手はデブが多いが、デフ同士で惚れあう物語になるところが気色悪い。
音楽的には俺は貶せない。すまん。

427 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 12:29:55 ID:GNxnjlEB
愛による救済?
そんな生ぬるい思想が現代で受け入れられる訳ないんじゃ!

428 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 17:24:01 ID:J+pelVxg
トリスタンというから萌えキャラだと思ったら違うじゃね〜かYo!
JAROに訴えてやる!!


429 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 17:49:01 ID:slVs2Pv4 ?2BP(7440)
無駄に長過ぎる
確かに美しいが、そこまで絶賛されるような曲でもあるまい

430 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 17:50:36 ID:Q7zjVZOW
あえてポピュラーな曲を

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第二番ハ短調作品18

431 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 18:02:43 ID:CGr3VpgF
(;´Д`)ハァハァ…な曲(褒めているつもりです)
桶の音量を抑えてピアノをじっくり聴きたいね

432 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 18:45:40 ID:eQwsZ+PS
ラフマニノフ独特の重厚な作品。冒頭の和音はピアニスト泣かせと言われているが、アルペジォでの演奏は邪道。チャイコフスキーの亜流と言われているが、もはや凌駕している。

433 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 18:58:53 ID:ugOUeqtt
ラフマニノフも凄い曲を書きおった・・・あらゆる絶望を乗り越える勇気を与えてくれる、という面では、ベートーヴェンの5番と双璧だろう。

434 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 18:59:35 ID:N7PnWcdW
全楽章が突出したきらめきを湛えた、ありえないほどの名曲。

435 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 18:59:40 ID:1A6cHDKk
ロマンチックだけどスパイシーで、非のうちどころのない完璧な協奏曲

436 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 19:04:54 ID:xdCjUCB5
演歌でしょ。一回聴いたら当分聴きたくない。

437 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 19:06:40 ID:O9gHcAGu
ただの映画音楽。



438 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 19:17:36 ID:D5Elok1e
駄作。チャイコフスキーの亜流という評価も当然

439 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 19:20:24 ID:l+s2sZx7
(´・ω・`) 正直 どうでもいい曲

440 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 19:22:16 ID:GNxnjlEB
ショスタコーヴィチ
交響曲第8番

441 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 19:26:07 ID:l+s2sZx7
(´・ω・`) 正直 いい曲

442 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 19:33:44 ID:N7PnWcdW
ソ連人の実存の深奥にある苦悩と救済を見事な筆致で描写し切った作品

443 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 19:54:33 ID:xdCjUCB5
戦争の残酷さの表現を芸術に昇華させた作品。
ショスタコを代表する作品と言っても過言ではなかろう

444 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 20:13:06 ID:Rfqhb0D4
>>441
メル欄www

7番9番に挟まれて注目されにくい曲だね。(ベートーヴェンの交響曲と同じ)
タコヲタとしてはもっと評価されるべきだと思うが。

445 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 20:16:46 ID:N7PnWcdW
今度は貶してみる。
バリバリのマルクス・レーニン主義丸出しのエゲツナイ曲。

446 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 20:17:50 ID:ONE9Wkk7
くどい。

447 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 20:34:57 ID:xdCjUCB5
暗い 重い くどい

448 :名無しの笛の踊り:2008/02/01(金) 23:15:21 ID:gL9fpSf4
深刻な音楽を書けば凄いというものではない。
うんざりする。

449 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 00:28:42 ID:6vKh4AoI
オーケストレーション、無意味に薄い!!! 包囲下のレニングラードで避難しながらじかに書いたのがありあり。

450 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 00:29:46 ID:Ni1W/beT
春の祭典

451 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 00:39:42 ID:UInD9B9q
傑作! その一言に尽きる

452 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 01:05:38 ID:Y2VMHG8t
うむ。確かに傑作としか言いようがない。
クラシックに新たな地平を切り開いたどころではなく、
まさに衝撃的な曲だな。

453 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 02:31:58 ID:KlAwnAyd
初めて聴いたときは面白い曲だと思った。
「へっ、ファゴットなんて…」とか思ってた僕は
本当に大バカ者ですよ。

454 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 06:51:45 ID:QHX6I7K8
これがバレエ曲っていうのが凄い。
ニジンスキー振り付けの初演は観客がついていけないほど泥臭い作品だが
その後もベジャール等多くのコレオグラファーが振り付けにチャレンジ。
舞踏困難なリズムだが、コレオグラファーにとっては魅惑的な曲。

455 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 08:33:03 ID:vAuXIgz6
叩きがいのある曲をありがとう。音楽と呼ぶには低俗で野蛮。デリカシーのかけらもない、ビンスキの低脳ぶりが滲み出ている。
彼の曲を聴くのだったら、中国産餃子を喰ってのたうち回っている方が価値がある。
ビンスキの曲はロシア音楽の唯一の汚点である。

456 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 08:39:05 ID:yacgK2kh
クラ初心者がわかったつもりになれる唯一のゲソダイオソガク。「春の祭典」なんて
説明なかったら忘れ去られてオワリだったクソ曲。

457 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 12:08:51 ID:/rgT5pqE
すぐ飽きる
ロックファンが聴いて喜ぶ愚昧な曲
正直ぺトルーシュカの方が傑作

458 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 12:36:47 ID:l2AELYba
シェーンベルクやドビュッシー同様、音楽の概念を破壊してしまった戦犯。
これ単体なら、目くじら立てる事もないが、後の影響を考えると、断罪もの。

459 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 13:24:41 ID:hURxVfkM
後に与えた影響は大きいな
アホになんでもありと思わせたからね
んでもってゲソはクズの代名詞

460 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 13:38:42 ID:UCVrtoj9
ドヴォルザーク チェロ協奏曲ロ短調

461 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 14:42:52 ID:8Kjdz9JO
>>460
ウマーな名曲や!
自分はドヴォの最高傑作だと思ってます。
田舎くささと都会の洗練された雰囲気の見事なまでの融合!

クラシック超入門者にも安心してお勧めでき、
かといって隅々まで聞き込む価値も十分にありマス。
こんな曲そうそう無いのでは?

ダンッ!  ダン!ダン!ダッドードド!!
臭い、臭すぎるけど、それがいい。

462 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 16:07:45 ID:vAuXIgz6
彼の曲は何故郷愁を感じさせる。特にこの曲の2楽章は涙を禁じ得ない。1楽章のチェロソロのグリッサンドもす曹ト曹ォ早Bタコチェロコン1と双璧をなす名曲。

463 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 20:15:10 ID:XNFqeWiQ
感情の高ぶる1楽章。
哀愁漂う2楽章。
ドヴォルザークの切ない気持ちを表したフィナーレ。
間違いなく最高のチェロ協奏曲である。


円熟期を迎えたドヴォルザークの最高傑作であるといえよう。

464 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 20:26:21 ID:LYrnXkr9
ブラームスに地団駄を踏ませた、しなやかな名曲。

465 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 20:56:34 ID:hSecG0mc
聞いたことないけどあまり良くないと思うよ、うん

466 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 21:08:00 ID:VVO5Dzps
田舎者が書いた泥臭い曲だな

467 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 21:27:53 ID:l2AELYba
典型的な国民楽派の曲だな。
演歌としては良いかもしれないが、
かけらも洗練されてない野暮ったい楽想は、
5分聞いたら吐き気を催させる。

468 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 21:38:40 ID:ozyy/QSq
この曲のまともな演奏を聴いたことがない。

469 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 21:43:06 ID:11UC+ErO
ヂュ・プレの死んだ今となってはもう誰も演奏できまい。
要するに演奏者任せの曲。

470 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 21:43:59 ID:vAuXIgz6
つまらないな、この曲は。cadenzaがないから面白み激減。

471 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 21:46:13 ID:vAuXIgz6
シューマン 交響曲第3番《ライン》

472 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 21:49:43 ID:11UC+ErO
おや、かぶったか・・・
では、お題と評価

デル・トレディチの「ファイナル・アリス」
ルイス・キャロルの名作「不思議の国のアリス」を題材に作曲されたユニークな現代作品。
全ての面において表現力豊か。
デル・トレディチの特色であるサックス、バンジョー、マンドリン、アコーディオンからなる
フォーク・グループが加わり最高。
「不思議の国のアリス」という作品に共感しきった神秘的な名曲。

473 :名無しの笛の踊り:2008/02/02(土) 21:59:34 ID:k2TDg+j4
トレディチはただの変態ホモ

474 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 06:46:43 ID:aVwZj1In
>>473
それは作曲家にとっては最高のほめ言葉だ

475 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 08:36:33 ID:2OUvNIz1
シューマンは交響曲の分野においても天才だった

476 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 08:38:07 ID:2OUvNIz1
↑レス番号間違えた
でも俺にはシューマンはけなせないよ

もう一つの方
自己満足だけで糞曲を選ばれても皆が困るだけ

477 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 08:52:31 ID:XvRxIggZ
貧相な楽想、稚拙なオーケストレーション。
このやうな駄曲を有難がるのは儲だけだろふ。

478 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 09:02:08 ID:kihwkyKR
ちょww木管重ねすぎwwww


479 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 09:06:18 ID:kB2hQ2hs
デル何とかって、誰だ?現音か?
まぁ、女の子向けの童話をモチーフにしているくらいだからオカマ丸出しなんだろうが。頭痛いんだから、どうかゲテモノはお題にしないでくれたまい。

480 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 09:09:13 ID:sW/yGNat
シベリウス 交響曲第2番

481 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 11:42:10 ID:Lla4VFth
こーれーがーしーべー2−だってばー

482 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 11:58:16 ID:w6VsCFhJ
完璧な普遍性に到達したフィンランド(スオミ)の魂

483 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 12:03:28 ID:6xW9HqBg
そう、「魂」なんだよ。
マジで魂が震える。

484 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 14:15:44 ID:jChR2xyk
「魂」 なんて素晴らしい響きだ! 
この曲の全てをたった1文字で表現している!

「魂」とは、この曲を表現するためにだけ存在するといえよう

485 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 14:21:55 ID:BI1sCG+I
まだまだ、純化の足りない駄作

バーンスタインのような濃密タイプの勘違い演奏が可能なのもそのため


486 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 15:59:21 ID:kB2hQ2hs
因みに聴いてみましたが寝てしまったのですが何故でせう。彼のvn協奏曲に至っては聴く前から寝てしまったのですが何故でせう。

487 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 17:05:32 ID:VhvS/nff
シベリウスを良く知らない人からは高く評価されてるみたいだけど、
「美しいメロディ」だけで満足させられるほどシベヲタは甘くない。

第2楽章とか第4楽章中間の「ほの暗さ」も、彼の本来の姿から言えば
中途半端。第1番であれだけ「ほの暗い」作品を書けたのに、第4番では
「欝の世界」を書けたのに、何故?

シベヲタは、もっと憂鬱な作品にこそ「シベリウスらしさ」を感じる。
その点で、「一番シベリウスらしくないのに、何故か人気になっている
不出来な作品」としか言いようがない。

488 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 17:13:25 ID:wUQfhesh
映画のサントラにしか聴こえない。とくに4楽章とか。
2楽章長すぎだろwwいみわかんね。

489 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 18:09:58 ID:0ZZhtR+r
旋律を釣り餌にする北欧音楽の典型。

490 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 18:31:52 ID:ztZrzet8
マーラー交響曲第7番

491 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 18:52:51 ID:98pWxGEf
君は、
言葉では言い表せない「ぶんれつ」みたいなものを感じてくれたと思う。

492 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 18:57:43 ID:Z4hkrcJW
オケの実力、特に金管の技術を計る試金石。
さほど編成が大きくないので、エキストラで誤魔化せないのも妙味。

493 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 18:58:05 ID:XEjUQFu6
キュービズムの絵画みたいな音楽

もっともマーラーらしい交響曲なのかも

494 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 19:16:08 ID:VhvS/nff
第5楽章が突然異様な音楽が始まるように感じられるところが
いかにもマーラーらしい仕掛けだったりする。

第4楽章の最終音に書かれた「ersterbend(死にゆくように)」という
ドイツ語指示。この言葉のマーラーの使い方を考えれば、第5楽章は
必然的に「天上の音楽」としての顔を持つことになる。

マーラーが「地上から天上への突然の舞台転換」をする伏線として常用した
この指示のもっとも効果的な使用例として、また、第2番や第4番で
使用してきた総仕上げとして、第7番のこの舞台転換は「マーラーの創作の
一つの頂点」だと思う。

マーラー好きにはたまらない作品だよ。

495 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 19:26:40 ID:zsxapoPh
マーラー好き以外には、ワケワカメな作品
結局、作曲者の自慰行為でしかない

496 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 19:45:04 ID:BI1sCG+I
苦悩から歓喜へ、闘争から勝利へ、という形式への
パロディを書こうとしたのかもしれんが、
彫琢不足(作曲者の力量不足も?)が顕わになっている

497 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 19:48:39 ID:cYIESX3e
アイネ・クライネ・ナハトムジークのパクリじゃんw
既に交響曲じゃねーしw

498 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 20:00:49 ID:C4hcJePX
不協和音で難攻不落

499 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 20:28:07 ID:raEzTR7o
長い、怠い。

500 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 20:29:12 ID:HQTX0HCd
ベートーヴェン交響曲第3番

501 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 20:29:13 ID:raEzTR7o
チャイコフスキー ピアノ協奏曲 変ロ短調

502 :ベトの3番ということで:2008/02/03(日) 20:35:16 ID:SBn+lWek
>501 www  >510でやろう

ベトの3番は最高の交響曲と言っても過言ではない

503 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 20:55:49 ID:C4hcJePX
交響曲のポテンシャルを一気に引き上げた
雄大な第一楽章がイイネ( ゚∀)人(∀゚ )

>>501 1秒遅かった... >>510でお会いしませう


504 :501:2008/02/03(日) 21:13:09 ID:raEzTR7o
1秒遅れorz

>>500

交響曲という物に革命を起こした曲。英雄がなければその後の名曲と呼ばれる交響曲はなかっただろう。




是非、>>510>>501でおながいしまつOTL

505 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 21:14:22 ID:OQJO5QJo
ナポレオンの正体すら見抜けなかったのか(プゲラ

506 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 21:35:53 ID:6xW9HqBg
釣り銭の計算もできないベートーヴェンにナポレオンの正体が見抜けるはずもなかった。

507 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 21:37:30 ID:kihwkyKR
変奏曲って付点の動きが入ってくると
途端にダサくなるよなw

508 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 21:41:42 ID:BI1sCG+I
長すぎ

509 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 21:49:28 ID:cYIESX3e
ホルン3w

510 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 21:50:29 ID:911ziiWn
では
>>501でどうぞ

511 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 21:57:04 ID:C4hcJePX
第一楽章の掴みは他の追随を許さぬ最強のピアノ協奏曲
贅沢を言えば、冒頭のメロディをもう少し繰り返して欲しかった
(引っ張らないのが名曲たる所以かもしれぬが)

512 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 22:05:47 ID:2EpIn3sv
変ロ短調史上最大の名曲

513 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:01:52 ID:s8nEiw09
こどもでもピアノの鍵盤を「低」「中」「高」とまとめて叩けば、それらしく遊べてしまう。
協奏曲を最も大衆のレベルに近づけた野心作。壮大な猫ふんじゃったである。

514 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:16:43 ID:kFofifxY
古今東西、ピアノ協奏曲中の認知度は1。圧倒的な存在。

515 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:20:46 ID:SBn+lWek
こけおどし

516 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:27:35 ID:w6VsCFhJ
"The Concerto"とも呼べるほどに愛され続ける超名曲。

517 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:33:10 ID:w6VsCFhJ
あら、熟考してレス番号がずれてしまった。

第1楽章の主旋律を崩すのが早すぎて厭味くさい。

518 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:38:24 ID:OQJO5QJo
第3楽章がダサい。第2番みたいに軽やかに飛翔してくれず常に地面の上。

519 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:49:00 ID:0c86dvAb
若干曲全体が大げさすぎまいか?

520 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:49:30 ID:0c86dvAb
バッハ「マタイ受難曲」

第1曲からもはや言うことのない名作中の名作。
3時間が全く苦痛ではない。
CDで色々聞いても、どんな演奏でもそれなりに
素晴らしく聞こえてしまうくらい名作。

521 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:49:41 ID:/RPR4dHf
マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ」


522 :名無しの笛の踊り:2008/02/03(日) 23:51:53 ID:w6VsCFhJ
Prokofiev:Symphony No.5

523 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 00:42:22 ID:UyJz7cYt
>>520
特に十字架にはりつけになる場面など劇的効果も大きく、古今東西の
声楽作品の中でもこの曲を超える作品を探すのが難しいほどの「超名曲」。

正直泣ける。

524 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 00:47:21 ID:sd1+7dB+
最初の5分までしか聞けた試しがないけど、たぶん名曲だと思う。


525 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 01:50:01 ID:kfrB1WMw
お題貼りたがりどもうぜーwwww
0番狙って張り付いてんじゃねーよwwwキモッwwwwww

526 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 02:27:19 ID:LW5c4qUB
うーん、ちょっと叩けないですよ、これは。
そこで演奏をきいてよく思うことなんですが.....。

いつもボーイソプラノがもうちっとなんとかならんかな、と思ってしまうんですね。
有名なリヒターのを聴いていても、ボーイソプラノだけが、たががはずれた、というか、制御の効かない「きれいじゃない」声なんですね。音程も悪いし。
いっそ第3ソプラノを設けたほうがいいのではないか?
ボーイソプラノって本当に天使の声なのか?

527 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 05:52:47 ID:HLwdJhVV
マタイ受難曲
バッハ先生の作品なのであからさまには叩けませんが、レシタティーヴォが多杉で曲の雰囲気が壊れてしまっております。全曲通して聴いたことが有馬線。てか飽きるのです…って、バッハ先生ゴメンナサイm(_ _)m

528 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 07:55:16 ID:EVjkeOPT
聖書をまともに読んだことがないノンクリが褒めれば褒めるほど、
これは駄作かもしれないと思ってしまう。

529 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 08:59:42 ID:OlSRiHmP
極東のお猿さんが崇め奉ってやまないJSB教ほど気持ち悪いものはない。


あと、

>スレタイどうり0が指定したクラシック曲を
>1〜4が褒めまくり5〜9が叩きまくるスレです。

この約束事も読めない文盲の選んだ曲など評価にも値しない。以上。



530 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 09:02:54 ID:anyTTcS2
フォーレ ピアノ五重奏曲第2番

531 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 09:03:11 ID:WsHFBsnD
レスピーギ ローマの祭り

532 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 09:11:11 ID:OlSRiHmP
>>530
アナリーゼすれば分かるが、これほど「完璧」に書かれた曲はそうそうない。
フォレはこの曲を残すために生まれ出でたと言って良いだろう。
レクイエムしか知らない初心者はぜひ聴いていただきたい。

>>531
まあ賑やかでよろしいのでは。

533 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 13:45:58 ID:kA8DeS1G
天上の音楽
晩年の傑作
レクイエムはもういらない

534 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 13:51:18 ID:ouYc40lY
>>530
「音楽とはリズムと色を持った時間である」とはドビュッシーの名言だが、
この名言はこの曲のためにあると言っても過言ではあるまい。

>>531
ラストのせり上がるような高揚感は、この曲とラヴェルのボレロが双璧であろう。

535 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 13:54:28 ID:ouYc40lY
すまん。狙いじゃなくて素で「ローマの松」と間違えたww

>>531
てことで松は好きだが祭りは好かん。ガシャガシャ品が無くて五月蠅いんだよ。

536 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 20:01:14 ID:au8fYhFF
>>530
あんまり知らない
>>531
所詮水槽楽曲でしょ?あれ、違うのw?


0がかぶっちゃった場合は、2〜5で褒めて6〜9で叩くってのはどうでしょうか?
その場合は0と1の両方にレスを付けるか、1を無視するか、1を次の0にするとか

537 :名無しの笛の踊り:2008/02/04(月) 20:37:13 ID:FubgmDEu
受けねらいのどうでもいい曲
今の時代に生きてたらパチンコ屋のテーマソングでも書いてそうな人だね

>536
ルールはそのままにしましょう。ルール変更のレスはすぐに見えなくなるし
0レスの前に必ず更新して確認しませう >all

538 :名無しの笛の踊り:2008/02/05(火) 05:54:45 ID:zTrAD0HO
レスピーギなどどうでもいい。ローマ3部作だか何だか知らんが、オケを拡張すればいいってもんじゎない。その点マーラーも拡張バカだが。とにかくうるさいだけの駄作。芸術的センスが完全に欠落しとる。

539 :名無しの笛の踊り:2008/02/05(火) 06:55:44 ID:g+Hm6hi1
祭はハルサイと北島三郎だけでいい。
レスピーギは松と鳥と「リュートのための古風な舞曲とアリア」だけでいい。

540 :名無しの笛の踊り:2008/02/05(火) 06:57:09 ID:g+Hm6hi1
J.S.バッハ「ゴルトベルク変奏曲」

541 :名無しの笛の踊り:2008/02/05(火) 08:13:08 ID:zTrAD0HO
まさにバッハの有り余る才能がほとばしり出ている作品。シンプルな主題から次々と繰り出される複雑かつ重厚な変奏曲。そして冒頭のテーマで終わる。変奏曲の原点であり頂点。モツ、ベト以降の作曲家が手本にしない訳がない。俺はこの曲を弾く前には10回礼をしろといわれた。

542 :名無しの笛の踊り:2008/02/05(火) 11:01:10 ID:+PjRuqWv
ゴルトベルクといえばグレン・グールド。
グレン・グールドといえばゴルトベルク。
この曲がなかったら、あのモーツァルトもストコフスキーとの「皇帝」も
バーンスタインとのブラームスも、
平均律もインヴェンションとシンフォニアもイタリア協奏曲も
フーガの技法も、とにかくグールドによる名演の数々が
録音されることはなかっただろう。
そういえば、この曲の構成自体がグールドの人生を象徴しているかの様だ。

543 :名無しの笛の踊り:2008/02/05(火) 20:53:04 ID:IUXR1V+g
俺が褒めるまでもない神曲

544 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 00:12:02 ID:/a5nD79i
あまりの完成度の高さに皆恐れをなして書き込まないほどの神曲

545 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 00:20:13 ID:dlyNz9/E
あまりにも一人の演奏家と結びついてしまったがために、誰の演奏を聞いても
彼との比較が避けられないという面倒臭い曲

546 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 00:29:04 ID:KluKuUxO
Es geht doch nichts über die Musik!

547 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 00:29:51 ID:6hsicepe
所詮パズルだよね?
それにしても恐ろしい曲だ

548 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 00:42:47 ID:amjT1RrO
その一人の演奏家も言ってた気がするが、
17変奏だけがちょっとね・・・なんかやっつけ感が

549 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 00:48:57 ID:2KPbbT9H
強いて短所を挙げるとすれば最終変奏に用いられた民謡2曲のうち
片方の曲名が「きゃべつとかぶらに追い出され」というところ。
この事実を知ってから1週間ほど漏れはフヌケ状態になりますた。

550 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 00:53:29 ID:Zy4nUWqb
モーツァルト 魔笛

551 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 01:06:27 ID:Y5QNFDSX
モーツァルトの傑作であり全オペラでも最高のレベルである事は間違いないでしょう

552 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 01:23:41 ID:hxWHXaEG
彼のオペラの問題点であった「不道徳」も無くなり、見事子供に見せたいオペラ第一位の座に。
音楽に関しては、今更何をか言わんや。

553 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 01:41:16 ID:dnEltKmi
絶唱・夜の女王のアリア、朗唱・「俺は鳥刺し」etc. 幾多の名曲
が詰まった、まさに「モーツァルト畢生の宝石箱」といえる作品。

554 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 11:29:53 ID:2KPbbT9H
この曲を叩いたらあの組織がだまっちゃいないだろ。
だから史上最高のオペラ、モーツァルトの最高傑作、と日記には書いておこう。

さあ、命知らずの勇者よあとはよろしくw

555 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 11:52:05 ID:rIvFBJ7n
ソプラノ殺し
きっとあの組織に陰謀に違いn(ry

556 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 12:01:43 ID:rLdn2N+N
王子弱すぎ、情けないw

557 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 12:32:28 ID:6hsicepe
パパパッパッパ!
タタタッタッタ!
パパパパパパパミーナ!
タタタタタ畳ーノ!

558 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 12:33:17 ID:GD0iYmWo
音楽には文句のつけようがないが、話の筋が支離滅裂www

559 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 13:23:01 ID:/LD/7K9d
まとまりがない曲ですね。モツがいよいよバカになった頃の作品かな?
オペラと言うには余りにも勿体無い、オペラ史上劣悪な曲。糞に値しますね。

560 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 13:24:50 ID:Fa71hv5I
ラフマニノフ:交響曲第1番

561 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 13:24:54 ID:/LD/7K9d
ついでだ。 シューベルト 歌曲集《冬の旅》

562 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 14:39:54 ID:Zy4nUWqb
低俗な作曲家が、まだ芸術家風情だった頃の作品と言うのは評価できる。

563 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 19:36:06 ID:giRTgco7
最高に美しい曲。

564 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 20:02:55 ID:JwTvwj5N
ラフ交1…独特の荒々しさが(・∀・)ミリョクテキダネ!

冬の旅…「16曲目の『最後の希望』の和音をいじると…何ということでしょう!僕の曲になったよ!」byシェーンベルク

565 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 20:31:51 ID:K3pId354
はちゃめちゃの極致。

566 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 20:40:55 ID:bs+OCp3u
グラズノフwwwwwwwwwww

567 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 21:35:58 ID:JTTLfQK6
地獄の音楽院の優等生が書いたらしい。

568 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 21:40:48 ID:tEr2fbe4
セザール・キュイごときに酷評され、ラフマの鬱の原因になった、哀れな駄作。

569 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 23:03:10 ID:v7fP6BP/
ラフマニノフというだけで聴く気が起きない

570 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 23:04:17 ID:v7fP6BP/
ヴェルディ:レクイエム

571 :名無しの笛の踊り:2008/02/06(水) 23:33:38 ID:UByW9JNl
>>570
最後の審判の描写はオペラ作家ならでは。
全体的にオペラ風味の作品だけど、根底にある
深い祈りは、あまたの宗教作品の中でも特に感動的なもの。

「リベラ・メ」のアカペラ部分など、聴いていて泣ける。

572 :名無しの笛の踊り:2008/02/07(木) 01:25:46 ID:qSJWjbm5
盛り上げ方は流石にうまいね。
キリエのテノールソロが合唱の中から出てくるところは何度聴いてもグッとくる。

573 :名無しの笛の踊り:2008/02/07(木) 19:01:43 ID:7TV3baO1
妙なるラッパの音とか、
トランペットかっこよすぎだろ

574 :名無しの笛の踊り:2008/02/07(木) 23:29:50 ID:BqtT/Xhy
さすが三台レクイエムといわれる事はある

575 :名無しの笛の踊り:2008/02/07(木) 23:36:54 ID:BqtT/Xhy
とは言ったもののモーツァルトやフォーレのそれと比べちゃうとなぁ・・・。

576 :名無しの笛の踊り:2008/02/07(木) 23:39:47 ID:I1SXIlcE
ドコドコうっせーんだよゴルァ!!(AA略

577 :名無しの笛の踊り:2008/02/08(金) 00:25:10 ID:p10sp0tn
これってバラエティ番組のBGMとして作ったんでしょ?

578 :名無しの笛の踊り:2008/02/08(金) 00:55:09 ID:I7QhEX6i
本当に死者を悼んでいるのだろうか。Manzoni怒ってないか。


579 :名無しの笛の踊り:2008/02/08(金) 01:01:03 ID:FDopOl2j
一時間超もこの曲聴けんワ(×ω×)

580 :名無しの笛の踊り:2008/02/08(金) 01:01:37 ID:FDopOl2j
ベートーベンピアノ協奏曲四番

581 :名無しの笛の踊り:2008/02/08(金) 01:28:21 ID:cfulZUXx
>>580
長調のゆったりとした雄大な大曲。そう、この曲を聴くとむしろ長調の曲にこそ作曲者の真骨頂がみえてくると感じます。
第一楽章の冒頭のピアノが静かにテーマを告げるのが、それが技巧とは対極にあるだけに、非常に印象的。
作曲者自身のカデンツァがまた味があっていい。
第二楽章は斬新、オケとストリングスが交互に語り合うのは、近代を先取りした手法。
総じて、これでもかとピアニストの技巧を披露する、というスタンスをばっさりと捨てた、真のピアノ「協奏」曲だ。
初演は作曲者自演だが、ピアニストとしてではなくコンポーザーとしての自身を主張していたのだろう。
傑作の森に埋もれた感があるのが惜しい。


582 :ヴェルレク叩きたかった…:2008/02/08(金) 06:08:34 ID:nk3cw9FQ
他の4曲とは雰囲気が違いますね。隠れた名曲と言ったところ。皇帝の豪華さと対局をなす優雅、高尚、かつ繊細な名曲。
知らない人が聴いたら、ベト先生の曲だとは思わないだろう。ロマンス 屁長調のように。
かなりセンシティブな曲故に生半可な解釈では弾けない。
>ヴェルレク レクイエムはどういう時に演奏されるのかを全く頭に入れず独善的に作った糞作品。あれはレクイエムではない。オペラ《レクイエム》だ。唾棄に値する作品。

583 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 01:42:13 ID:6xZiByql
最高級のシルク

584 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 05:04:46 ID:W/rrOf1J
第1楽章、第1主題の呈示から確保までのまったく不要な力みなく澄み切った自然な盛り上がり、
枯淡な第2主題の呈示からコデッタへの推移部の神秘的な管と弦の絡み、そしてクライマックス
背筋が凍るほどの美の極み...!
これほどまでに純粋な「音楽」の瞬間があったろうか
「ピアノ協奏曲」という基本的には色モノジャンルの中での奇跡の曲
こんな超名曲がマエストロの生前に1度しか演奏されなかったとは音楽史最大の謎


585 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 06:10:07 ID:UF10pGPi
1楽章、速すぎても遅すぎてもだめ。演奏者が個性を発現して演奏する余地が少ない。面白みがない。よって駄作。

586 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 09:26:38 ID:djOn7ABp
思ったほど実演を聴ける機会がなくて悲しいので糞

587 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 10:47:56 ID:iHsGEf4W
ピアノ習っててベートーヴェンの協奏曲やるとなると、
5曲の中で最初に弾かされるのが4番だな。

588 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 11:10:53 ID:gKOQQV6X
確かにキレイだけどさ、協奏曲にそんなもん求めてねえんだよ。
勇壮な二曲の板挟みになった、哀れな曲。

589 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 11:22:10 ID:niUnCF/B
欠点がないのが欠点

590 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 11:22:58 ID:djOn7ABp
死の歌と踊り

http://www.youtube.com/watch?v=sn69pHIGV1c
http://www.youtube.com/watch?v=8A5iBBP0FH4
http://www.youtube.com/watch?v=GOlnPUSvaIY
http://www.youtube.com/watch?v=3FMnZV0-D24

591 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 11:44:28 ID:Fafet71O
ムソルグスキーの歌曲の中で、もっとも優れた作品
かれの全作品の中でも、この連作を超えるものは少ない

592 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 12:50:14 ID:ecyllxjn
ようつべなんか貼ってもみねーよバカ うんこ

593 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 13:14:28 ID:TALMpFcs
ショスタコがこの曲の管弦楽伴奏版を作ったところで交響曲第14番を着想した
という功績は無視できない。

594 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 13:56:24 ID:S8EzSm+9
だれ?

595 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 14:11:53 ID:Rc0GF1/f
>>590が押し付けがましくようつべを貼らなきゃいけない時点で駄作。

596 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 14:13:32 ID:LIGZkdl/
正直ムソは展覧会と禿山だけあれば他はいらない。

597 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 14:32:52 ID:WE6w2yeZ
ムショ暮らしスキーなんて奴の曲なんて相手するなw

598 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 15:07:34 ID:NJvzv0ae
展覧会の絵、それもラヴェルのオケ版の方が有名なムソルグスキーの愚曲など叩くに値しない。

599 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 15:24:17 ID:y/gHkX3U
聞いたことないし、これからも聞かないであろう

600 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 15:27:46 ID:d31lgdDi
ド名曲いきます。

ヴィヴァルディ「春」

601 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 15:43:08 ID:l66Tjg0P
情緒に訴えかける泣きのメロディがこれでもかと連発され、また季節のイメージ
が日本のそれとさほどかけ離れていないこともあり、日本人に好まれるのも
納得の名曲。

602 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 16:40:49 ID:TFnYvFhd
メロディいい!

603 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 16:49:12 ID:niUnCF/B
イムジチはいっぱい稼げて良かったね

604 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 18:28:39 ID:Rc0GF1/f
初めて買ったLP。クラシックにハマらせてくれた作品。感謝してます。

605 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 18:33:20 ID:NeWdLAKh
1stの三度下を弾き続ける2ndカワイソス。
以外と手抜き作品なんだよな、ヴィヴァルディの作品8は。

606 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 19:19:29 ID:jl4Uk3RJ
さすがに聴き飽きた。

607 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 19:25:25 ID:DV9/6iil
同感。
今や電話の保留音くらいが似あいの消費しつくされた曲。
なんの感動も無い

608 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 20:03:42 ID:QMPaNKfG
これが代表作扱いされてたなんてヴィヴァルディも哀れな奴だ

609 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 20:09:29 ID:S8EzSm+9
この曲に限らないけど使われすぎて曲本来のイメージがもうない

610 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 20:10:09 ID:fhjNEQir
ヴェルディ 『オテロ』

611 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 20:11:53 ID:QMPaNKfG
デズデモーナの阿保さ加減もかわいらしく思えるほどすばらしい音楽

612 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 20:53:11 ID:AD0yNsgJ
ロッシーニにも同名作があるが、ヴェルディの方がずっとイイ!

613 :名無しの笛の踊り:2008/02/09(土) 23:28:06 ID:+dAGhepF
理屈なんでいらない
まずはカラヤン・VPOのを聴いてみろ
話はそれからだ


614 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 15:58:54 ID:WmNm2P4H
ヴェルディのオペラの(完成度の面での)最終進化形であるだけでなく、
その後のヴェリズモ・オペラの直接の先祖であるにも関わらず、
それらが束になっても敵わない高みに既に達してしまったある意味罪な作品。

615 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 17:13:28 ID:rHzFY4SI
ヴェルディ好きなんかババアばっかりだし
どこがいいのかさっぱりわからん

616 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 20:24:27 ID:OKbh1m7S
ヴェルディ?
チューインガムにすらなれないねbyヴァント

617 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 21:14:05 ID:ReRKBt1T
ドヴォの方が名曲。

618 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 21:37:39 ID:UuHwDIDO
テノール殺しだけどトリスタンやジークフリートに比べたら全然マシ。
まぁどれも日本人には無理だが

619 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 22:17:39 ID:812/fkhj
イタリア人にシェイクスピアは理解できなかったことの証明

620 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 22:20:31 ID:weN30DUL
チャイコフスキー「くるみ割り人形」

621 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 22:27:07 ID:XrUZ1S6k
初心者から通まで広く楽しめる色彩感豊かな明るく健康的な作品。
バレエの舞台を観ても、オケだけで聴いても楽しめる。一粒で二度美味しい。

622 :名無しの笛の踊り:2008/02/10(日) 22:37:23 ID:decyd4Vl
そりゃあくるみも割るわ

623 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 00:39:39 ID:Qg4IcS8A
小曲集合ということで構成力には欠けるものの、各曲のクオリティたるや、素晴らしいものがある。
個人的には「金平糖の精の踊り」が、当時としては斬新だったのではないかということで、好き。

624 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 00:45:12 ID:A8D4G92a
組曲でしか聴いたことの無い人間が多そうだが
それはもったいない

625 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 00:54:35 ID:sDEYLhCY
アニオタ好みの萌えょぅι゛ょヒロイン糞ドラマの糞BGM

626 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 01:31:07 ID:yYWbLrYF
雪のワルツだけは認めてやるが、しょせん組曲にも入らない駄作


627 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 02:04:14 ID:FLw4P26K
>>622のレスがくだらなすぎて笑えた

628 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 03:52:48 ID:HbwpT5HN
るぅかわいいよるぅ

629 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 04:20:58 ID:28zpdOyN
どうしてチャイコフスキーはバレエ音楽なんかに手をだしたんだ
って感はあるな

630 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 04:23:44 ID:28zpdOyN
ショスタコーヴィチ交響曲第14番「死者の歌」

631 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 06:51:27 ID:dBrSetye
最初から張り詰めた緊張感。詩の内容が通常ではない。タコ先生の死に対する哲学が聴き手にも嫌でも伝わってくる。コサック何とかの手紙の歌詞とトーンクラスターは聴きどころ。20世紀ソビエト音楽の最高傑作。

632 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 08:54:20 ID:kk5USIC2
マダム、(この傑作を)ごらんなさい!

633 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 09:19:00 ID:dBrSetye
あらゆる薬を買い占めるがいい。この曲の素晴らしさがわかるようにな!

634 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 09:38:07 ID:YUOT4RaM
>>628
激しく同意

すまない、レスつけずにはいられなかった。

635 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 10:37:39 ID:08DbIRQD
確かにハイティンク+ディスカウの演奏はいい
ただ、いかんせん曲が悪すぎて評価に値しない


636 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 10:43:07 ID:1uGL7Dw8
『大地の歌』のパクリ

637 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 13:55:59 ID:A8D4G92a
これをショスタコーヴィチの最高傑作と評する人間が多いのが
最大の汚点

638 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 15:53:48 ID:dVTQtpFE
まあロシア語ってのがネックになってるんだろうね

639 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 16:54:10 ID:zW6nGlam
おそろしあ・・・

640 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 16:58:06 ID:zW6nGlam
バッハのカンタータ147番

641 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 17:15:17 ID:dVTQtpFE
元から作っておいたものに少々手を加えてコラールをねじこんだという、
バッハお得意の改訂作品。
ゆえに若き日と爛熟期両方の魅力をねっとりあまさず味わえてしまうという名曲。

642 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 18:16:52 ID:v8zKaXLl
ひゃくなんじゅうなんばんと言われてもマニアしか違いがわからない
バッハのカンタータではあるが、コラールは「主よ、人の望みの…」
として、非常に有名であり、単体でも演奏される機会が多い名曲である。

643 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 19:09:06 ID:dBrSetye
冒頭のトランペットの軽快な響き、数々の滑らかかつ深遠なアリア、そして余りにも有名過ぎるコラール…。
BWV140と肩を並べる程完璧かつ美しいこの曲を叩ける方がいらして?
BWV4も聴いてご覧なさい。座り小便モノだお!

644 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 22:17:52 ID:45L+xWBY
オーボエ・ダ・カッチャを聴ける数少ない曲のひとつなので(アルトのレチタティーヴォ)、
大事にしてあげてください。

645 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 22:21:05 ID:qfRK1tMd
バッハは叩きにくいので禁止にしようぜ

646 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 22:28:45 ID:45L+xWBY
しかしこの曲、就中コラールがあまりにも有名になりすぎた結果、
勝るとも劣らない傑作カンタータ群が闇に葬られてしまったのもまた事実。

教会暦が同じ(聖母の聖エリザベト訪問の祝日)10番のことも時々でいいので思い出してやってください。

647 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 22:30:42 ID:8rj9taUs
ピアノ編曲の方が有名になってしまい、
逆に原曲の方が忘れられた存在になっている

648 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 22:43:17 ID:QHfDSPAT
3連符か付点かはっきりしろい

649 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 23:00:03 ID:aawhrP/0
知らん

650 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 23:00:27 ID:45L+xWBY
ベルク『ヴォツェック』

651 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 23:00:43 ID:aawhrP/0
バルトーク 管弦楽の為の協奏曲

652 :名無しの笛の踊り:2008/02/11(月) 23:09:28 ID:LEYyfCTP
俺が唯一まともに聞ける無調音楽

653 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 00:46:50 ID:Bu2gx4B6
3幕第5場、曲だけならごく親しみやすいものだが、歌詞を見て背筋が寒くなった。
4場で終わっていたら凡作だがあの最後の一瞬が全体を引き立てる名作。

>>651
いい演奏なら感動ってレベルじゃねえぞ


654 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 02:26:39 ID:aeMrI3ii
>>650
聞いたことないけど、652,653を見て、「あ、ちょっと聞いてみようかな」と思ったんだから名曲に違いない。

>>651
オケコンをどうやって叩くんだろうか…。

655 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 05:11:06 ID:8PV8D2wK
>>650
なんで無調のオペラなんて聴かせられにゃならんのだ!
金返せ!

>>651
素直に管弦楽組曲つっとけ!

656 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 09:27:35 ID:auxNerUN
ベルクのオペラならルルの方が好きなんだ…
叩きになってなくてスマソ

657 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 09:37:09 ID://VU21Oq
(´・ω・`)知らんがな

658 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 11:03:46 ID:Y1clsaVY
>>650
オペラはやっぱり美男美女のメロドラマじゃなきゃな。
これを聴き終わると鬱になって何もする気が起きなくなる。
>>651
俺はタコが好きなので、タコ7をおちょくったこの曲は唾棄すべきだと思う。

659 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 11:40:55 ID:WX2tjRJK
>>650
怖くて眠れなくなった…


>>651
ジャンル分けをややこしくしやがって…

660 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 11:49:41 ID:KNOWx/sh
マラ4

661 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 12:32:28 ID:Oe+Lyi97
チェロ弾きには美味しい曲なんだよねー

662 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 18:36:24 ID:Ynq3Imzs
最終楽章のソプラノが愛くるしい
黒頭ばーちゃんのようにおばさん声だと萎えるけどな

663 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 19:58:38 ID:Qaqz2ntW
冒頭の鈴とヴァイオリンの問題、第2楽章のコンマスの調弦など、
演奏上色々な問題点はあるけど、マーラーの作品の中で最も希望に
みちた、美しい作品だと思う。

もし漏れが指揮者なら、マーラーでまっさきにこの曲を取り上げたい。

664 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 20:21:39 ID:HHXO92Tm
マーラー入門用にお薦めの曲
メロディアスで良い


↓お前は「3楽章長すぎだろjk」と言う

665 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 20:25:39 ID:TIhHLZT4
トロンボーン:降り番

666 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 20:37:05 ID:iaBV5505
確かに一見よさげな曲ではあるが>>663の指揮したのは最悪らしいぞw

667 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 21:32:59 ID:GuhD2hIm
この曲未完成じゃないの?と思った。
(せめて、この後に華やかに終わる終結部がほしい)

668 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 22:00:25 ID:+C5q3gdk
交響曲第3.5番

669 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 22:03:16 ID:toJOk5uv
マーラーの中では確かに聴きやすいかもしれんが、長い分その聴きやすさが眠気を誘う曲。

670 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 22:03:51 ID:+Zg10/nq
ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー

671 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 22:03:51 ID:c8IrQ7Gx
インヴェンションとシンフォニア

672 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 22:12:35 ID:1zvZ2Kpt
我手淫といえばアメリカサイズの一物が代表作の麗しい音色とバランスが
絶妙にジャズのハーモニィが香る異端作品が画期的有名で素晴らしきメッセージといえる

673 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 22:20:58 ID:8PV8D2wK
こんなスレで同着かよw

とりあえず>>670
当時のヨーロッパ楽壇にショックを与えてストラヴィンスキー、ラヴェルを始め
錚々たる大家たちにジャズの語法を収得させるきっかけとなった
ひたすら陽気で楽しい中にハッとする清新なメロディーを散りばめて、
モーツァルトの曲並みに万民に受け容れやすい珍しい20世紀曲

674 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 22:37:00 ID:HLOK1b/C
>>670
たまに聴きたくなる名曲だと思う

675 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 22:40:16 ID:VDAW4R7p
一昨年あたりからのにわかクラファンが馬鹿の一つ覚えのように口ずさむ
駄曲。

676 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 23:30:55 ID:aeMrI3ii
曲中の素材自体は悪くないと思うが、オーケストレーションが酷い。

677 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 23:31:23 ID:c8IrQ7Gx
ピアニカwww

678 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 23:32:18 ID:QqP4TA42
ガーシュインがオーケストレーションしたわけじゃないしな。
それはそうとあんまり知られてないことだが、バンジョーのパート、

物理的にこんな和音出ないわ ゴルァ


679 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 23:35:41 ID:6pEKce1l
この曲の最大の汚点はのだめ

680 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 23:35:43 ID:tDLVtH3D
クラシックとしてもジャズとしても中途半端

681 :名無しの笛の踊り:2008/02/12(火) 23:36:53 ID:tDLVtH3D
すまぬ

ヨハン・シュトラウス 美しく青きドナウ

682 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:06:59 ID:4BAU4kJT
ぷろいせんにとことんのされ
どんなにくやしくても
すてきなおんがくきいて
おどりまくればげんきでるよ!

                   ∧∧∩
                   ( ゚∀゚ )/
             ハ_ハ   ⊂   ノ    ハ_ハ
           ('(゚∀゚ ∩   (つ ノ   ∩ ゚∀゚)')
       ハ_ハ   ヽ  〈    (ノ    〉  /     ハ_ハ
     ('(゚∀゚∩   ヽヽ_)        (_ノ ノ    .∩ ゚∀゚)')
     O,_  〈                      〉  ,_O
       `ヽ_)                     (_/ ´
  ハ_ハ          それが維納クオリティ!        ハ_ハ
⊂(゚∀゚⊂⌒`⊃                       ⊂´⌒⊃゚∀゚)⊃

683 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:11:29 ID:wpNrrO0v
お正月の定番名曲
これなしで1年は始まらない

684 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:13:50 ID:QGOWp/f6
ウィンナ・ワルツのブンチャッチャのリズムを説明するのに最も適した曲。

685 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:17:15 ID:9lhSU3Kc
ちょっと長いと思う


686 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:30:57 ID:/hEHhQr5
VPOのニューイヤーコンサートの演奏は完璧だ
もちろん拍手で中断するまでが演奏でその後は余興
なので余興を楽しむためにバレエをつけないとやってられない


687 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:36:08 ID:tZMV66xq
私の小学校では掃除の音楽だった。

688 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:39:09 ID:81PPWoSp
「2001年」で流れる時以外聞いてらんねーよこんなヌルい曲

689 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:39:53 ID:FTdD7UGY
ドナウとモルダウの違いが分からない。
と、素人が申しております

690 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 00:41:52 ID:QGOWp/f6
>>671救済で インヴェンションとシンフォニア

691 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 01:03:07 ID:NOy0g2ZU
だからバッハ先生はダメだってw
こーんな初心者用のものでも手抜きのないお方なんだから!

692 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 01:06:05 ID:RujQCvCQ
ヴァイオリンとチェロの二重奏でやると対比が際立って楽しい

693 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 01:40:56 ID:+O16QUT6
全曲、たった見開き2ページに収めて書かれてるんだよね。
そのたった2ページが、ポリフォニーの演奏法・作曲法のエッセンスの宝石であり、
弾いてみると果てしなく広がる小宇宙。
神と言わざるを得ない。

694 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 01:42:53 ID:FU/I3phP
簡素であるが故に、バッハ性が極度に凝縮された良作。
「練習曲」だなんて、もったいない。

695 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 03:32:18 ID:81PPWoSp
干からびた経典

696 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 05:13:27 ID:1dNbegbF
苦しめられた思い出しかない 

697 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 06:17:06 ID:KZTBy8GY
バッハ先生を叩くなど愚者のすること。そこで…
>ラプソディ・イン・ブルー 先人が積み上げてきたクラシカルミュージックに野蛮・低俗なヂャズを取り込むことによりクラシック音楽を愚弄した糞音楽。沖縄の少女乱暴事件を例に出せば、米国人は極めて非常識な人種。ガーシュインもその血を受け継いでいるわけだ。

698 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 06:18:30 ID:2ajj9efL
多くのピアノ学習者を挫折へと追い込んだ罪深い曲。

699 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 07:24:18 ID:AlMsyPM+
弾くのが大変でかつアラが出易いので敬遠。
(自分はとくに4と5の指が弱いので)

700 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 07:27:25 ID:AlMsyPM+
ベルリオーズ:幻想交響曲

701 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 07:29:13 ID:bS2GZjvu
>>700
>>100でがいしゅつなので、同じベルリオーズから「イタリアのハロルド」

702 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 15:17:23 ID:9Rcwwrrq
元ネタがバイロンというだけでネ申曲決定

703 :名無しの笛の踊り:2008/02/13(水) 19:34:52 ID:J2UP13QX
ベルリオーズなのに珍しく元気ではつらつとした曲

704 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 00:05:51 ID:zWTEmRJ5
ヴィオラ好きには嬉しい曲ですね

705 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 01:05:08 ID:moh1yuAq
にわかな俺からしたら良い曲ではあるけれどヴィオラ奏者なんて詳しくないから誰からなかなか選べない


706 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 06:07:59 ID:goEytcEy
レクイエムの陰に埋もれた作品。

707 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 08:45:23 ID:lH2IYF2Q
ヴィオラ協奏曲だと思うとソロの出番が少なすぎるし、
交響曲だと思うと、妙に出張ってくるヴィオラが邪魔。中途半端。


708 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 09:34:59 ID:eEPNvBbq
いい曲と思うし好きなんだけど、どっちつかずの嫌いがあるかな。

709 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 13:04:59 ID:SCviq7t2
シラネ

710 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 13:05:25 ID:SCviq7t2
ドヴォルザーク 交響曲第8番 ト長調

711 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 13:10:47 ID:wTHySA73
シラネ

712 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 13:57:39 ID:Fg5wjXgg
シラネ

713 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 15:12:01 ID:un3OM5FE
替え歌ネタの宝庫
笑いなしには聴けない。

714 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 17:58:03 ID:MQe1IPEl
雄大な自然を思わせる荘大でメロディアスな交響曲
7番までのドイツ的な交響曲から解放され自由で充実した作りになっており聴いていて心地よい
俺がクラシックにハマるきっかけになった記念すべき曲

715 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 18:22:11 ID:Ttv+S1Rv
第三楽章やりすぎ!

716 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 18:44:39 ID:a03EUj4N
ドヴォを叩く時は、とにかく「ダサい」の一言でオケイ
この曲も例外ではない。

717 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 19:03:04 ID:iYyRws/4
>>711-772
シラネとかねーよwwwwwwwドヴォの中じゃ有名だろw

まぁマジレスすると、7や9番みたいに劇的なものがなく
ただノホホンとしてて、それ以上でもそれ以下でもない作品。

1楽章や3楽章はともかく、4楽章とかアホらしくて笑いなしには聞けない。

718 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 19:22:46 ID:q4YWLh9b
だってト長調だぜ、トチョウチョウ。
この時代にこの調性はKYだろww
マジメにこの調性採用したのかな?

719 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 19:34:01 ID:vBudmjei
1楽章
最初の主題、どの楽器を浮き立たせるか迷うぜw
2楽章
ファンファーレいらんのじゃね?
3楽章
美しすぎる罪
4楽章
コガネムシの歌

720 :つづけて:2008/02/14(木) 19:35:07 ID:vBudmjei
シベリウス 交響曲第5番

721 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 19:51:58 ID:Ttv+S1Rv
4番と6番に挟まれて立ち位置が微妙なのが気の毒な、愛すべき曲

722 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 20:45:15 ID:uXMKsEm2
藤岡幸夫最愛の曲。


…って誉め言葉じゃないか?w

723 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 20:59:49 ID:n3msLd3a
シベリウスの交響曲なら、2番よりこっちのほうが受けると思うんだけどなぁ

724 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 21:51:38 ID:uakXSMzg
フィナーレの三角音形が気持ちいい。

725 :褒めに回りたかった...:2008/02/14(木) 22:07:14 ID:wb2FWpaQ
いつ終わるんだよ!?

と思ってると最後に金ダライが落ちるw

726 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 22:54:15 ID:goEytcEy
シベの曲ってどこがいいの?いまいちパッとしない曲が目白押しだけど…

727 :名無しの笛の踊り:2008/02/14(木) 22:57:12 ID:bopzLtIe
終わり方が後味悪すぎる・・・
副題をつければ「残便感」

728 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 00:03:37 ID:LYCKOGOg
なんというか地味?な印象を受けてしまう

729 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 00:24:05 ID:nr3g11GE
消化不良な曲。つかこの人の作品全般がくだらん。

730 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 00:24:45 ID:2+LER/o2
マーラー交響曲第9番

731 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 00:26:20 ID:nr3g11GE
モーツァルト 《レクイエム》

732 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 00:36:38 ID:LYCKOGOg
>>730
中二的感想で悪いんだけどかっこええ!と思った
これがマーラー最高傑作というのに異論はない
>>731
是非740でとってください

733 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 09:49:27 ID:n7nlL0qS
まあなんだ、曲を知らん人がいたら今日のN響定期でも聴いてくれ。
NHK-FMでの生中継もあるぞ。

第4楽章だけとっても1曲の交響曲としての価値がある名曲だ。

>>731
涙無しには聴けない…

734 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 17:50:17 ID:ev9Osr9p
>>730
マラ嫌いの俺が絶賛するいい曲。
まぁブル9には負けるがなww

>>731
最後の曲がレクイエムで、しかも未完成ってだけでなんか運命を感じる。
confutatisの後半の「私は灰のように砕かれた心でひれ伏し希います〜」って
歌詞と和声進行が神すぎる。

735 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 17:52:49 ID:dXpeJgip
叩くのか・・・?

どちらも涙なしに聴き通せた事がないぞコノヤロウ

736 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 17:55:19 ID:nr3g11GE
モツレク Benedictusっていいね〜。流石はモーツァルト。どういう心境でベネディクトゥスを書いたんだろうな〜知りたいな〜

737 :名無しの笛の踊り:2008/02/15(金) 21:31:32 ID:HkF/GZ98
末期ロマン派の出汁のカス


738 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 10:30:41 ID:K87h0vI8
llllllllllllllllllllllllllllllllll/  ̄ ̄ 'ヽllllllllllllllllllll
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiil  叩 両  liiiiiiiiiiiiiiiiii
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l  け 方  l;;;;;;;;;;;;;;;;;;
;;:;;:;;:;;:;;:;;:;;:;;:;;:;;:;;l  ま と   l:;;:;;:;;:;;:;;:;;
;:;:;:;:;:;:;:;:;i;:;:;:;:;:;:;:l  せ も   l:;:;:;:;:;:;:;:;:;
;::;::;::;::;::;:i;::;::;::;::;:l  ん    .l::;::;::;::;::;::;
;.:;.:;.:;.:;.:;fi;.:;.:;.:;.:;l.  :    l.:;.:;.:;.:;.:;.:;
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739 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 11:23:58 ID:TG9QxMwp
>>両方
晩年に作ったら傑作になるというくだらない先入観をくつがえす、大凡作。

740 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 11:25:41 ID:K87h0vI8
ショパン ピアノソナタ第3番

741 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 11:40:12 ID:TM8j8fds
ピアノソナタでありながら、シンフォニーに全く負けない規模。
ベタだが実際ににそういう聴き応えがあるのだから仕方がない。
もう、これを超えるピアノ曲は永遠に出現しないだろう。



742 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 11:40:33 ID:v57gDhJB
紛れもなくショパンの最高傑作
特に第三楽章の夢のような旋律はショパンの宝庫である

743 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 13:53:39 ID:tPtzoS/Z
第2番からのショパンの大飛躍がよく分かる。第一楽章のイントロのアルペジオが鮮烈。

744 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 17:50:22 ID:WZHVU7QR
聴いたことないけど、ショパンの曲だからきっと素晴らしいんだろうな(笑)

745 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 19:46:21 ID:lV7kd/uj
ショパンはどれも聴けたもんじゃない

746 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 19:50:28 ID:VlKqIjK6
>>745
同意 
ピアニストにとって超重要なレパートリーなのは分かるが
いいと思う曲は少ないしすぐ飽きる。 >>740がそれ

747 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 20:13:25 ID:YXzQNUIa
終楽章が難しい

748 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 20:47:26 ID:o1GsRddp
暑苦しく演奏する奴が多すぎて、まともに聴けなくなってしまった。

749 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 21:38:13 ID:rMbuTANT
リストみたいなショパンw

750 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 21:39:34 ID:LW9dfbCc
ビゼー「カルメン」

751 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 22:05:12 ID:x2nQ3+gv
歴代オペラのなかでもこのオペラほど一般層に浸透している旋律がたくさんあるものはないと思う。

752 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 22:21:51 ID:eUYZIT7n
クラシックを知らない人でもその名前くらいは知ってるであろうオペラで一番有名な曲だと思う。

753 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 22:51:11 ID:+A72XxYg
私の免許は仮免です

754 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 23:06:46 ID:o1GsRddp
「何を作ってるんでしょーか?」のBGM。カコイイ。

755 :名無しの笛の踊り:2008/02/16(土) 23:42:39 ID:DtCaXPOw
勝ち組は無自覚に好み
負け組は陰湿に嫌うんだな。

おっと貶す番だった。
とにかくうるさいよ。騒音。

756 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 00:19:11 ID:iGhXYk2+
クラヲタが隠れて聴く通俗名曲

757 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 00:23:11 ID:L9q18Xj+
聴きにいった(観にか?)なんて恥ずかしくていえないよw

758 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 00:28:25 ID:y/GnXcOs
映画で作れば限りなくポルノかAVに近くできる。

759 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 00:35:24 ID:j/htlcrF
ニーチェがワーグナー叩くためにこの曲を引き合いに出したのを
フルトヴェングラーにけなされてる
だからなんだと言われても俺も困る


760 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 00:41:38 ID:a1QAV5Jv
ワーグナー パルジファル

761 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 01:40:13 ID:HTHXRwtH
負け組は熱心に聴くけど
勝ち組は存在すら知らない

おっと褒める番だった。
神秘的でいい曲だよ。
長くてたっぷり楽しめる。

762 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 03:14:04 ID:j/htlcrF
四の五の言う前にまず曲を聴け
ワーグナー好き嫌いに関係なく、これは誠実な音楽だ

763 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 05:14:29 ID:cFqWOZ+E
スラヴォイ・ジジェクが面白い評論をしているよ!

764 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 17:21:48 ID:MqgAlGf6
これは素晴らしい。とにかく神秘に満ちた音楽だ。
指輪などだと現代的解釈が現在は大手を振るっているが
パルジファルだけはまだ現代的解釈されることが少ない。
現代的解釈では神秘性が出せないからだろう。
また、聖金曜日の音楽をはじめ素晴らしく美しい場面と
音楽に満ち溢れている。

765 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 17:40:00 ID:c3J+T8Ak
ナチスの臭いがプンプンする駄作中の駄作。
ワグナーは、とにかく長い曲を書けばいいと思っているフシがある。
退屈なだけじゃ。

766 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 19:09:05 ID:Yx2y4Wh9
聖杯が黒人女性って解釈はさすがにどうなのよ

767 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 19:15:17 ID:QmcISuDK
イッちゃった作曲家のイッちゃった作品

768 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 20:18:06 ID:s7VYC4LM
なんでこんなに長く感じるんだろう?早く終われー

769 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 20:22:27 ID:KbUfGmgy
同じアーサー王関連の話でも『トリスタン』と較べると、
抹香臭さが過ぎてなあ…

770 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 20:23:33 ID:KbUfGmgy
ドビュッシー『ペレアスとメリザンド』

771 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 20:29:18 ID:QmcISuDK
彼はこのオペラで新たな官能の地平を切り拓いた

772 :名無しの笛の踊り:2008/02/17(日) 20:39:23 ID:Yx2y4Wh9
これは歌なのか、語りなのか…
極限まで切り詰められた表現は、遂に幽玄の境地へと突入する。

773 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 00:44:54 ID:M/BP5hjf
イタリア初演はトスカニーニだったそうだ

いったいどんな演奏だったんだろう

774 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 06:20:33 ID:V6BA+hoJ
美男美女が主役を張ることも多い見た目にも嬉しいオペラ

775 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 07:15:01 ID:/kfaX/jE
おちんちんランド!

776 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 15:22:19 ID:jPB9nCkB
影響から脱したといっておきながら
ワーグナーより音楽が濃厚ってどういうことだゴルァ

777 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 15:44:25 ID:pPUOYxKN
トムとジェリーの足元にも及ばないといえよう

778 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 19:46:30 ID:ee4N5oxx
フォーレ大人気にドビュッシー嫉妬sage

779 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 20:23:12 ID:mQTIJ39F
ドビュッシーにオペラなんか書いてほしくなかったなあ。

780 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 20:23:58 ID:mQTIJ39F
セヴラック 休暇の日々から
http://www.amazon.com/gp/product/samples/B00000C3OI/ref=dp_tracks_all_3/103-8089034-1132606?%5Fencoding=UTF8#disc_3

781 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 22:26:23 ID:ZhzTvO5F
ドリルちんちん

782 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 22:43:44 ID:GlgFalM5
>>780が押し付けがましく尼を貼ってる時点で糞。


おっと褒める番だった。
チッコリーニはよいピアニスト。

783 :名無しの笛の踊り:2008/02/18(月) 23:30:55 ID:ooVzea3q
ミミ最高!

784 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 07:23:23 ID:JrGtAcYJ
ヘンデル メサイア

785 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 08:11:56 ID:w9keigBx
>あまりにもマイナーな曲は過疎るので注意しましょう

786 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 11:10:12 ID:L9CTaZM5
なんでamazon張りだしてんのこいつ

787 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 13:21:45 ID:yWNbx2ZO
くだらん。俺が知らない曲は全てくだらん。

788 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 15:18:25 ID:UFnyoJQi
コーラックなら時々飲んで腹をすっきりさせているけど、
セヴラックってカスラックのヨーロッパ支部みたいで文字を見るのも嫌だ。

789 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 15:23:33 ID:lAbbG4Px
シラネ

790 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 15:30:10 ID:JmVZGVgZ
チャイコフスキー 交響曲第6番 ロ短調 「悲愴」

791 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 17:01:20 ID:7KXI3BCe
オーケストラの醍醐味を知るにはもってこいの曲だね。
聞き易いし、演奏に当たり外れもない。どのCDで聴いても、どのコンサー
ト聴いても一発でクラシックが好きになれるんじゃないかい。

792 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 18:28:51 ID:uMPh3eFG
チャイコの嗚咽が聞こえてくる。
不本意ながら自ら死を選ばされた無念の思いが涙を誘う。終末楽章の異常なほどの緊迫感。泥沼の中を這うようなチェロとコンバスで終焉を迎える。傑作といえよう。



と、いきたいが、3楽章は失敗だったね、チャイコ君。

793 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 18:51:47 ID:OT0m4wqG
もうなんかさ、1〜9が叩くスレにしない?

794 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 18:52:08 ID:E+er0+12
和室に女がいて、第1楽章の第1主題とともにいくつかのチンポが障子を突き破る
行為が終わった後、女に桜の紙吹雪が舞い、第2主題が流れる
というAVを見た

いろんなシーンで使われるチャイコフスキーは偉大ですね!

795 :マーラー:2008/02/19(火) 19:23:24 ID:PbY2drhM
終楽章のアイディアは私がおいしくいただきました。

796 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 19:33:39 ID:WDAu3a1V
第4楽章途中で間違って拍手をしてしまう人を軽蔑するために作られた曲
なので第3楽章が終わるまでは寝てても構わない。


797 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 19:54:06 ID:vl6lBRla
4楽章は蛇足

798 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 19:57:37 ID:mW4qV1d7
やかましい
軽薄
お涙ちょうだい
わざとらしい

799 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 20:07:05 ID:UiRr8fty
>>796
その主旨が有名になりすぎてしまったので、今では誰もそのトラップに引っ掛からない

...と思ってたら、去年NHK-FMでやったヨーロッパでのコンサートでやっぱり拍手が起きてた
これは聴衆の不勉強を憂慮すべきか、はたまたクラ新参者が増えたことを慶賀すべきか

800 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 20:10:07 ID:oyS/OjOQ
プッチーニ 蝶々夫人

801 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 21:01:48 ID:PbY2drhM
ピソカートソ死ね。市ねじゃなくて死ねと思わせるプッチーニは恐ろしい子…
ミラノ版と改訂版の二つを比べる楽しみも格別。

802 :名無しの笛の踊り:2008/02/19(火) 21:39:54 ID:Bv2uyOP9
こんな悲しいオペラはないね。
悲劇じゃなくてイジメ劇。
蝶々さん15歳。武家の娘。
アメリカ人風情に武士道を期待する悲しみ。
ベンジャミン・フランクリン・ピンカートンは名前からしてカス。
周囲の善意がことごとく蝶々さんを追い詰める。
帝国主義的植民地支配に乗り遅れたイタリアだからできた批判。
美しすぎる音楽。

803 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 00:08:32 ID:cLhaS2Gx
>>793
それだと他のスレと変わらん。

804 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 05:57:10 ID:sO+gozn0
日本人オペラ歌手に正当性を与えてくれるありがたい作品。
欧米デビューの足がかりとして最重要な曲。

805 :スカルピア:2008/02/20(水) 05:59:08 ID:ihXPVuJx
オペラアレルギーの私ではあるが、プッチーニ先生のは別。トスカ、トゥーランドットを聴いてきたが、先生のオーケストレーションは品があり独特なものがある。
ヴェルディみたく粗野ではない。
さて《冷たい手を》のテノールアリアが入っている先生の作品って何でしたか?

806 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 15:15:58 ID:Y/OU/NDs
長野オリンピックの悪夢を思い出す。
蝶々という名の女が嫌い。
ピンカートンという名からタバコを連想させる。
ベンジャミンという名から電波出しまくりのフルフォードを連想させる。
今まで付き合った中で唯一性格が悪かったのが長崎の女。
俺はズッキーニもプッチンプリンも嫌い。

807 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 18:41:19 ID:7V47zHi7
日本人から見たら海外の上演の演出は殆どお笑い。

808 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 18:41:53 ID:7V47zHi7
すごい

809 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 18:42:14 ID:7V47zHi7
てれびのじょん

810 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 18:43:41 ID:7V47zHi7
ハイドン:おもちゃの交響曲
(モツ父のカッサシオンとしてでなく)

811 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 18:44:50 ID:ihXPVuJx
ショスタコーヴィチ 交響曲第5番

812 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 18:53:25 ID:qM3FYD55
>>811
政治に翻弄された偉大なる作曲家の偉大な曲。
終楽章は男の子なら誰でも心揺さぶられるはず。

>>810
汚ねえマネすんな。よって無視。

813 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 19:04:29 ID:EuEZtfbO
>>811
タコヲタに怒られるかもしれないけど、間違いなく彼の代表作だね。
フルート吹きにとっては、演奏する側にまわるのも堪らない曲だ。
>>810
>>812さんと同意見。よって無視。

814 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 19:52:06 ID:b9OoU9Qp
>>811
音楽としての質以上に、作曲背景で語られることの多い曲。

そういうの、抜きにしても良い作品だと思う。

815 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 22:29:31 ID:jR7zdBHs
>>811
よくできた作品だけどさ。
いかにもなイントロに、いかにもな終楽章に、いかにもな展開…。


なんか作られたドラマ性というか、すごく白々しく感じる。

816 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 22:33:53 ID:BBuIMmby
>>811
映画音楽の元ネタの宝庫

ってこれじゃ叩いたことにならんか

817 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 22:37:31 ID:mAoBE7gC
>>811
ショスタコーヴィチの妥協の産物
「強制された歓喜」という“証言”が事実であっても
この作品は駄作


あーっとここで>>810をスルー!!
        r'::::::::i
         トーf/__
      /  イ| 、ヽ
      //_〉 l_l i_ノ、
\\ (_ニノ 〉____〉〉 〉
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     /\/,ー 'ヾ          i"_Y 〈i
     〈  < /              ゝ^-'"
     \i"ヽ、  \\     //
     ├ i\i カ      ,、



818 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 22:58:40 ID:ZcbMZfxw
>>811
非常にドラマチックで聴き栄えのする良い曲なのだが
ムラヴィン指揮以外はクソみたいな風潮があるのが残念。
貶したことになっていないな・・・
なんとかいいがかりを・・・
いくぶん交響曲として全体的なまとまりに欠けるのではないか?

819 :名無しの笛の踊り:2008/02/20(水) 23:53:40 ID:YrraonOC
迎合甚だしい

820 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 00:08:45 ID:YP+DayWw
ラフマニノフ 交響曲第1番

821 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 00:56:04 ID:SSPQVfe8
二度目をやりたくなるほど良い曲

822 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 01:48:04 ID:5rYfsNt2
時代を先取りした作風。
何でこの作風で行ってくれなかったんだろう。

まあ、これで受けなかったから、ラフ2はあんな受けねらいな曲になったんだろうが。

823 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 08:25:30 ID:sNJ+vPKb
ラフマニノフ自体駄作

824 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 09:21:55 ID:uQQVOZrO
ラフマニノフはもうええわ。お題にあげるな。
はい名曲

825 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 10:05:22 ID:u6TzsMyj
ラフマニノフはまだ足りない。お題に推奨。
はい糞曲


826 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 12:15:18 ID:PxMYztLb
既出

827 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 14:52:48 ID:Z9VxsqX4
ラフマニノフオタ自重

828 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 20:10:14 ID:TGTr1BSp
ちゃんと調べてから書けよ
あと、0をとろうと重複するのも
3分遅れとかおかしいだろ・・・

829 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 20:22:58 ID:/1UlctaZ
あまりの詰まらなさに最後まで聴けない。

830 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 20:23:31 ID:/1UlctaZ
ボロディン 交響曲第2番「勇者」


831 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 20:25:09 ID:/UAnYpuI
なんかただの0取り糞スレに成り下がったな。


832 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 20:25:59 ID:/UAnYpuI
なんかただの0取り糞スレに成り下がったな。

833 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 21:57:29 ID:N/gj/ZE/
スカッとして気分の良い曲だね、長さも短めで気持ちよく終わる

834 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 22:30:22 ID:6oSusyV0
ロシア人の国民性を知ろうと思えば悲愴とボロ2を聴くだけで十分だ


とワインガルトナーは言った。

835 :名無しの笛の踊り:2008/02/21(木) 22:41:22 ID:X8CnAW0Q
>>830
この曲とシューベルトの交響曲第1番だけはどうしても好きになれない。

序奏を再現するソナタ形式なんて、DQNの仕業だろ。

836 :名無しの笛の踊り:2008/02/22(金) 19:11:13 ID:8t+xe3vS
恥ずかしい曲

837 :名無しの笛の踊り:2008/02/22(金) 19:41:56 ID:cl3g/Tcg
4/4拍子を約分したら1/1拍子になっちゃった。てへっ。

838 :名無しの笛の踊り:2008/02/22(金) 21:35:47 ID:ToNdFgaA
おちんちんランド!

839 :名無しの笛の踊り:2008/02/22(金) 21:57:33 ID:E60QDVYQ
科学者なんかやんなきゃよかったね

840 :名無しの笛の踊り:2008/02/22(金) 22:01:23 ID:WioN53Pg
D840でシューベルト:ピアノ・ソナタ第15番「レリーク」

841 :名無しの笛の踊り:2008/02/23(土) 15:33:46 ID:eqjh78We
基本的にシューベルトは神。
わからない人は不幸。


842 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 11:57:41 ID:rNiKGDEo
だからよ、マイナーな曲を出すと過疎になるんだよ
シューベルトなんて名前こそ有名だけど聴くやつなんざいないんだよ

843 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 12:03:39 ID:8/+BAFPi
>>842の見事な褒めっぷりに惚れた

844 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 12:04:07 ID:sF27ixqI
ぼんやり聴いていると通り過ぎてしまうが、
実に緻密に書かれた第1楽章、神のような美しさの第2楽章
第3楽章以降が放棄されたのが惜しまれる

(未完成曲を出されると書き込みにくいよな…)

845 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 12:46:57 ID:FdlinAJC
出題から叩く番までの要した時間を見れば、糞曲なのが一目瞭然

846 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 13:12:11 ID:p+pHIxKZ
シューベルトは自分で作品に番号とか付けなかったから、ドイツチュ番号(D)
併記しないと、いま呼ばれている曲名(番)が後で変わるかもという不安定さが
付きまとう。作曲者に商売っ気あってサブタイトルなんか付けまくればもっと
曲が売れてたのに。

847 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 13:27:17 ID:oT6wYGAg
音楽も商売だよな、たとえば

「弦楽のための作品1」という題名だったら絶対に演奏されることの
ないグロ曲が、「ヒロシマに捧げるなんとか」という題名にするだけで
教科書に載るような有名曲に早変わり、とかw

848 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 13:43:44 ID:GjW58Di9
>>840
シューベルトなんか歌曲以外は例外なく駄曲揃い。
シュ始まりならやっぱシューマンよ。

>>847
俺も含め、聴く側の耳が追いついてないせいだと思われる。

849 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 14:13:33 ID:u7J4hd1I
>>840
全米を震撼させた醜曲。

850 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 14:28:47 ID:HaXHXAoG
ウェーバー 魔弾の射手

851 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 14:43:31 ID:oJH1JTgJ
クラシックなんてほとんど聞いた事ない俺が名前を知ってる
そんな曲

852 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 15:37:29 ID:FdlinAJC
今日のアタック25の問題に出てくるくらいの名曲

853 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 16:16:53 ID:FLeoQfO+
ニューイヤーコンサートでその序曲を聴いて、旋律のあまりの美しさに感銘を受けた曲

854 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 18:31:21 ID:C5fqMgSU
物語もイイネ(・∀・)!

855 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 18:53:25 ID:8/TyYidB
ウェーバーにはこの曲しかないの?
この曲でのみ食いつなぐのも乙なもの。

856 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 19:16:10 ID:ggoCvLdP
1曲とはいえ有名曲があるというのは素晴らしいこと。

でも、その1曲がこれじゃ意味がない。

857 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 19:36:45 ID:BWY6Gl07
「魔弾の射手」つったらウェーバーより星光だろ!

♪ぼくは恋の魔弾の射手よ ドドドン ドーン!!

858 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 20:02:17 ID:oT6wYGAg
7つの弾を集めたら願いがかなう
ドラゴンボールの原作

859 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 20:15:40 ID:TIYCDSMu
アガーテよりエンヒェンの方が目立つってどういうことだゴルァ

860 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 20:16:16 ID:TIYCDSMu
ワーグナー ニーベルングの指環

861 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 20:16:41 ID:ONhuMhqH
チャイコススキー 交響曲第1番

862 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:27:45 ID:8/TyYidB
チャイコフスキー《冬の日の幻想》という副題をもつこの作品は、広大なロシア大陸の音の絵である。隠れた名曲。

863 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:35:56 ID:sF27ixqI
こういう場合は861をスルーするんだろうな…

>>860
ワーグナーが管弦楽法の粋を尽くして描く神々の世界!

864 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:37:04 ID:r2c0raSf
9-0の連投は無視という流れが出来つつあるな。

>861
いい曲だとおもうよ。

865 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:38:52 ID:oT6wYGAg
>>864
なに、その投げやりな褒め方w

9→0の連投、別にいいじゃん?

866 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:41:25 ID:JLRelh9a
雄大で途切れることの無い麻薬のような音楽
無人島に持って行くべき唯一無二の人類史上最高の傑作

867 :866:2008/02/24(日) 21:45:59 ID:JLRelh9a
カキコが続いて6で褒めちゃった、ゴメソ(´・ω・`)

音楽や世界観は凄いんだけど、冷静に考えると粗筋は酷いかも

868 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:48:15 ID:WdROoSqc
いい曲なんだけどこの曲メインだと客が入らない。

869 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:53:52 ID:oT6wYGAg
>>868
0をけなしてください

870 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:55:52 ID:xwVBh2hi
バッハ
インベンションとシンフォニア

871 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 21:57:46 ID:sF27ixqI
>>690-699で済んでるわけだが…

872 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 22:06:09 ID:C5fqMgSU
200レスと経たずに再び褒め称えたくなる名曲ですお。

873 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 22:06:32 ID:oT6wYGAg
何度でも取り上げくなる名曲ということなのだろう



スレの中くらい検索かけろよ>>870のウジ虫

874 :名無しの笛の踊り:2008/02/24(日) 23:43:22 ID:rNiKGDEo
まあとりあえず埋めるか

875 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 00:23:30 ID:N46ATYyi
ウジ虫

876 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 00:28:35 ID:24rjNNAu
バッハは叩けねェんだよ・・・
というわけで850を叩いとこうウジ虫

877 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 00:45:45 ID:NG/BiyOL
濡れ衣を着せられた>>850カワイソス

ウジ虫の>>876は猛省すること

878 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 00:51:17 ID:53Xn9ZMy
蛆虫ってのはちょっとひでえな。
害虫くらいにしておこうよ。

879 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 01:36:53 ID:NG/BiyOL
ややや、ウジ虫って米軍キャンプで鬼教官が訓練兵を罵倒するのに
使ってる定番の呼称をシャレで使ってるんでしょw

で、何事もなかったように、候補曲どぞー
 ↓

880 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 01:39:33 ID:d+5meCjo
シューマン ピアノ協奏曲

881 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 02:18:33 ID:Z/qh1dDn
ロマン派のピアノ協奏曲は全てこの曲をもって嚆矢とする

882 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 05:55:55 ID:/j3AgdJw
ピアノ協奏曲の頂点と言えよう。第一主題の物悲しい旋律は作曲者の非凡を物語る…
いや、云うだけ野暮だ。紙幅の関係上この曲の魅力の多くを書けないのが残念だ。

883 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 06:42:12 ID:k1D0Y1+f
この曲について語らずしてウルトラセブンは語れないといえよう。
この曲は漢の、戦士の、英雄の背負った生きざまそのものなのである。
そう、それはモロボシ・ダンだけのことではない。
シューマン、ピアニスト、指揮者、オーケストラの各員のそれが
哀しくも美しい旋律に乗って混然一体となって押し寄せる。
いかなる伝記も万巻の物語もこの密度と雄弁さには及ぶことはない。

884 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 07:18:19 ID:ObyV+DpL
ピアノ協奏曲は数多くあれど夢と情熱がこれほどまで高次元で融合している曲は他にあるまい。

885 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 08:31:41 ID:dvZa1rc7
>>880
ウルトラマンの最終回に使われたことでメロディは
知られているものの、結局それ以上人気にならなかった作品。

シューマンらしく管弦楽書法はボロボロ、ピアノはグダグダ、
メロディは異常にしつこい。こんな駄作を褒める奴の顔が見てみたい。

886 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 08:48:01 ID:T7gdfdIM
シューマンなんか歌曲以外は例外なく駄曲揃い。
シュ始まりならやっぱシューベルトよ。

887 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 09:05:13 ID:ZNM1L/Oe
一楽章だけで十分じゃん。
無駄なモン足してんじゃねえよ、キチガイ。

888 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 12:16:02 ID:Vj4oJkmm
あんこに生クリームぶっかけたみたい。
甘すぎ。しつこすぎ。

889 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 15:02:24 ID:cFuqVwLz
クララとのラブストーリーを含む、波瀾万丈の人生だけで名を残した駄作曲家の
その人生と同様のグチャグチャした駄曲。

890 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 15:08:59 ID:8S3Y0ii5
ドヴォルザーク 交響曲第9番 「新世界より」

891 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 16:57:27 ID:Ipp2zrjv
ほほほほ
しんてんちU.S.Aでの代表敵名曲交響曲第H番はアメリカ合衆国のみんなをわしずかみした友名曲で
とくにクラシック音楽に牙を向ける異教徒達もわしずかみするいきおいの牧歌的2楽章?が4楽章?
とにかく平和を望む人たちの希望となりいろいろあってここまできたのか
ドボルザーク!!!
ここまできたのか
ドボルザーク!!!
と学習指導の一貫に取り上げられこんちにおおくの日本人の心にしみこんだ
イモクサイけどどこか親しみを感じる有名音楽

892 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 18:20:00 ID:q94LMZYZ
有名な交響曲のベスト5には入るであろう名曲。
もはや俺が褒めるまでもない。

893 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 21:05:56 ID:k1D0Y1+f
けなすことでいっぱしの批評家を気取れる曲の筆頭だが厨二的勘違いも甚だしい
素人にも感銘を与えてこその「ゲージュツ」なのだよ
難解退屈な曲を「高尚」とありがたがるエセ通人を選別する良き鏡となる傑作であるといえよう

894 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 21:27:14 ID:SjByVMNX
キャンプで歌う「 遠き山に日は落ちて」は、子供時代の良き思い出

895 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 21:38:22 ID:KD26JJKB
第4楽章の冒頭盛り上げておいて尻つぼみが惜しい
ドンチャカ好きとしては、ベートーヴェンの第7番みたいに
最後まで突っ走って欲しかった


896 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 22:29:30 ID:Z/qh1dDn
ヨーロッパの伝統に大コンプレックス持ってるアメ公どもを
ちょいとくすぐってやっただけで大受け
つまり曲より聴衆が甘ちゃんだった

897 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 22:35:49 ID:7YL6AjFj
1楽章 お〜い誰か〜酒くれよ〜
2楽章 今宵〜父ちゃん〜酔いつぶれ〜
3楽章 父〜ちゃん へべれけだ
4楽章 今〜夜も父ちゃん へ〜べれけだ〜

898 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 23:17:35 ID:Eu/h9srm
単なる民謡メドレー

899 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 23:17:49 ID:+ALlAj3K
シンバルにも人権を!!
と誰かが言ったとか言わないとか…

900 :名無しの笛の踊り:2008/02/25(月) 23:19:07 ID:5gtoaLbo
バッハ イギリス組曲

901 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 00:27:15 ID:QiKKKik1
またバッハ先生かよ。

902 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 00:41:43 ID:MZIEwj7Z
そうだよ。5以降が大変だっつうの。

903 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 00:42:47 ID:FFqWMFgT
おおなんという高雅な響き! 大英帝国の誇り!

904 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 00:47:40 ID:W+Q43BJx
レベル高すぎてわけわかめ

905 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 00:55:41 ID:n7BVruyE
グールドが弾かなけりゃ
とっくに忘れ去られていた
音量調節もクソもないチャンチャカチャン

906 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 02:47:47 ID:xf24pijU
バッハは良い曲だと感じれるようになるまで時間がかかるのですよ、この曲もしかり

907 :叩けまへん…:2008/02/26(火) 05:52:52 ID:i7ze1Q+L
《シンドラーのリスト》で誰かが弾いていたな。實は同曲レオンハルト版を犬にオーダーしようとしていた。何たる偶然!

さて前置きはこのくらいにして、このシリーズ楽しいからそろそろ誰か2ndスレを立てて呉れ。携帯からじゃ立てれないから、誰か頼む。

908 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 10:07:21 ID:hCN14NL4
>>907
次スレは980超えてから。

909 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 10:12:34 ID:hCN14NL4
おっと叩き忘れた。
と言っても曲は叩けないので…
やれチェンバロこそバッハの歴史的正当性を云々…だの
やれピアノこそバッハの普遍性をしかじか…だの不毛な言い争いはいい加減にしてくれ。

910 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 10:18:52 ID:zoMv/J1B
モンテヴェルディ ポッペアの戴冠

911 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 10:22:26 ID:hCN14NL4
この曲を知らない人は、まだオペラというものを知らない人だ。

912 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 10:57:09 ID:gMjvlBv7
バッハより叩きにくい人ktkr

913 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 21:58:38 ID:xRpxvJxA
オペラの歴史の初期に燦然と輝く大傑作

914 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 22:40:10 ID:xsQ/D5WV
あんま聴いたことないが…。

モーツァルトからプッチーニまで、オペラ作家の根源となる作品。

915 :名無しの笛の踊り:2008/02/26(火) 23:53:31 ID:+P41/IP7
音楽は素晴らしい。疑いのない大傑作。
ただ、筋書きが...。

916 :名無しの笛の踊り:2008/02/27(水) 01:52:19 ID:Kykgjvj3
確かに音楽史上の歴史資料的価値はあるのかもしれないが、それだけだろ。
オペラならグルックやサリエリ、もちろんモーツァルトといった時代のものの
方がよっぽど楽しめる。
縄文式土器より古伊万里の方が装飾品として目に楽しいのと同じ。

917 :名無しの笛の踊り:2008/02/27(水) 10:21:01 ID:9V4G1bNz
真筆の部分と補筆の部分をはっきりしる!

918 :名無しの笛の踊り:2008/02/27(水) 22:52:56 ID:sjZhj9ws
ほら、余りにマイナー曲だからレス進行が止まっているではないか!

919 :名無しの笛の踊り:2008/02/27(水) 23:55:50 ID:WL2psnca
古すぎるんじゃない。

920 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 00:00:16 ID:hme5JC3J
ワーグナー
ローエングリン

921 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 13:21:55 ID:lMrNYedK
ローエングリン! あの逃げ足は痛快だったな。
絶頂期の天皇賞は確勝だと思ってたのに、後藤が暴走させやがって。
でもホント、いい馬だったよ。G1撮らせてあげたかったなあ。

922 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 18:25:22 ID:C5OcH2SE
伸びませんねえ・・・

「結婚行進曲」はいいよね

923 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 18:30:23 ID:wLnujphJ
結婚行進曲 普通に世間一般の人に知られている。
第三幕前奏曲 クラシック聴く人なら大抵知っている。
エルザ大聖堂への行列 水槽の聖典。華やかなエンディングあり。

これだけ様々な人々に愛されている曲もないだろう。

924 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 19:04:29 ID:i+1b0XJf
「そなたらの近づき得ぬ遥けき国にモンサルヴァートと名づけたる城聳えたり」
ローエングリンの名乗りの美しさは異常

925 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 19:43:47 ID:WVcoUu0v
結論
別れ話


結婚式に使うなよ

926 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 22:24:39 ID:7PFJYHb0
このスレにはナチスがいるみたいだな…

927 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 22:30:59 ID:JfVIZ7G6
歌劇と楽劇の狭間で今ひとつ地味な作品と思いまつ

>>925 使っちゃったー(((( ;゚Д゚))))

928 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 22:37:12 ID:MDreeoKw
指輪すらぶっ続けで見た俺が唯一居眠りして見切ることの出来なかった曲


929 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 22:51:14 ID:Yp6a/7Be
糞つまんねー不倫劇を四時間もグチグチとやっただけ。

聴くやつの神経を疑うね。

930 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 22:54:10 ID:WToRKGHb
初0ゲット

ヴィヴァルディ 調和の霊感

931 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 23:00:29 ID:YDJCNlog
3-9が大好きです。

932 :名無しの笛の踊り:2008/02/28(木) 23:04:56 ID:Yp6a/7Be
ヴィヴァルディといえば《四季》を挙げる人が多いが、真の名作はこちら。
一生のうちに最低一度は聴くべき。

933 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 18:50:45 ID:WjYt/DKC
止まってるね・・・

イ短調には大変お世話になりました。

934 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 18:53:56 ID:RFg0AJ/r
作品8よりもずっといいんだけどな。

935 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 19:51:54 ID:DfEoobtX
まぁ所詮一曲の協奏曲を600回書き替えただけのインスタント作曲家だからな。
つまんない事この上無い。

936 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 19:56:03 ID:Uj2+CUzl
所詮ヴィヴァルディルネサンスなんてコガッキーの妄想でしかないことがよーくわかる

937 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 22:06:49 ID:19Fs9udv
ヴィヴァルディって、何を聴いても同じに聴こえる。

938 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 22:45:40 ID:l+uRRqjf
四季の盛りだくさんフレッシュ情緒に完敗

939 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 23:36:58 ID:fEzZv5Mz
長い

940 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 23:40:38 ID:1J2GzQ4V
マーラー交響曲第8番「千人の交響曲」って既出かな?

941 :名無しの笛の踊り:2008/02/29(金) 23:41:07 ID:rrWBW7Z0
モシュコ

火花

942 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 00:48:57 ID:XmKzNmOR
>>941は釣り臭いのでマーラーで。


オーケストラの編成や作品の演奏時間など、まさに常識の範疇を超えたマーラーの最高傑作にして交響曲の集大成。
人類の遺産である。


943 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 02:45:24 ID:nOo6/C5g
>>941
軽快で技巧的な曲。アンコールにもってこいの愛すべき小品。

944 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 08:35:36 ID:Gs4+mJlx
>>941
>>943
>スレタイどうり0が指定したクラシック曲を
>1〜4が褒めまくり5〜9が叩きまくるスレです。

945 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 10:20:28 ID:qL5bQgv8
>>940
人大杉


>>941
シラネ

946 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 10:29:14 ID:j8I3jKTF
節度ってもんがあるだろう!

947 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 10:41:14 ID:vAstMiX8
真相は「千人未満の交響曲」。千人も要らないし。
交響曲じゃなくてカンタータだろこれ。

948 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 11:03:43 ID:yMr0RJ2Z
>>944 おマイさんも褒めてないぞw

949 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 11:17:40 ID:wDeeDcHp
誇大妄想ここに極まれり。

950 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 11:20:28 ID:OX2IfUUC
グローフェ:ミシシッピ組曲

951 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 11:31:13 ID:SZQSKpmf
アメリカ横断ウルトラクイズは神

952 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 12:01:23 ID:jvWXFhzP
>>951
正解の時にかかる曲?なら神だ

953 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 12:22:43 ID:XXzdo1sc
勝ち抜けの音楽ゆえに2曲目の「ハックルベリー・フィン」と4曲目の「マルディ・グラ」ばかりが有名だが、
奇数曲も穏やかで味があっていいよ。

954 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 12:23:46 ID:X1cQ2tap
この曲を見つけてきたスタッフを讃える

《グランド・キャニオン》ほど知られていないのが残念

955 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 13:17:59 ID:EqxzcIUJ
精神性のかけらもない駄曲

956 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 13:30:25 ID:DH5fX5jd
マラを叩けなかったので…
そもそも米国人と云うのが私は好かん。何かにつけてリーダー気取り。でしゃばって結局滅茶苦茶にするのがオチ。ヨーロッパほど芸術的センスを持ち合わせていないくせに芸術家気取りのなんて多いこと!
バーンスタイン、グールド、コープランド、バーバー、そしてグロフェ。みんなカスぢゃないか!

957 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 14:31:35 ID:nOo6/C5g
>>956
0が指定したの以外の人まで叩いて何がしたいの?

お前が一番カスだろ。
つまらないさっさと消えろや。ゴミ。

958 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 14:32:01 ID:nOo6/C5g
>>956
0が指定した以外の人まで叩いて何がしたいの?

お前が一番カスだろ。
つまらないからさっさと消えろや。ゴミ。

959 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 15:10:33 ID:DH5fX5jd
マヂギレしている低脳派遣!
もう少しお行儀よくしようね、何の役にもたたないウジ虫くん。
さ、お題をください。

960 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 15:27:38 ID:yImH6ira
ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲

961 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 17:42:05 ID:+SuLcibo
1楽章が無駄に長い…と思ってたけど、最近この繰り返しが恍惚としてきた。
ユニーク!

962 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 19:33:46 ID:2eXc7tNm
>>960
これはけなすのが大変だ...。おっとちがったほめる番だ。

すでにお題にあがったピアノ協奏曲ト長調にも通じる、雄大かつ繊細な曲だ。
音楽に憧憬をもとめるとすれば、このような曲が相ふさわしい。
冒頭のなんでもないティンパニーの4連音を聴くと、もうそれだけで心が満たされしまう。
第2楽章はベートーベンに似合わない、いや、実はベートーベンが得意とする、甘いメロディーである。
これも傑作の森の作品。この曲1曲だけでもベートーベンは後世に名前を残せただろう。



963 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 20:23:05 ID:hfb7jk8O
>冒頭のなんでもないティンパニーの4連音を聴くと、もうそれだけで心が満たされしまう。

だったら木魚を買ってきて一日中自分で叩けばいいだろ。

ぽくぽくぽくぽく、「お〜〜〜〜っ」

ぽくぽくぽくぽく、「う〜〜〜〜ん」

ぽくぽくぽくぽく、「あわてないあわてない、ひとやすみひとやすみ」


これはいいかもしれんな。

最近の若手の中には第2楽章で音量を落とすだけ落として
繊細さを際立たせる者が多いが、よい試みだと思う。
個人的にはカプソンとコパチンスカヤが好みだ。

964 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 21:19:53 ID:+RaYeg72
スケールの練習にはもってこいの曲といえよう。

965 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 21:37:12 ID:XmKzNmOR
>>964
こういう空気の読めないクズがホイホイ釣れる駄曲。最低だな。

966 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 21:57:21 ID:XE6CElRk
チャイコンの足元にも及ばん

967 :名無しの笛の踊り:2008/03/01(土) 23:14:51 ID:2eXc7tNm
退屈なんですよ。メロディもありきたり。
マエストロはこのころからティンパ二にご執心のようでして。


968 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 00:04:52 ID:/Ojm9gSw
こんなの聴いてるぐらいならシュトックハウゼンのヘリコプター四重奏聴いてたほうが百倍マシだな。

969 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 00:13:37 ID:rMB6p4fW
ピアノ版のカデンツァの方が面白いってどういうこっちゃ

970 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 00:23:00 ID:/Ojm9gSw
ヤナーチェク/シンフォニエッタ

971 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 00:23:42 ID:i4VvG2KR
ヴィターリ シャコンヌ

972 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 00:35:27 ID:rMB6p4fW
>>970
民族楽派手法と現代性を見事に融合して祝祭的色彩を実現した稀なる傑作

>>971
大丈夫と思っても一息入れてリロードしよう

973 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 00:38:23 ID:JWM04l1K
>>970
いつかラジオで聴いただけだが、いい曲だと思った記憶がある。
独特のヤナーチェクテイストがいい感じ。
管が活躍するということで吹奏楽で取り上げられてるらしいが、誠に遺憾。

>>971
誰やねん

974 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 02:21:36 ID:808ugPzl
ヤナーチェクらしい名曲

次スレたてるなら、0取り合戦で1が犠牲になること多いから
1〜5が褒めて、6〜9が叩くに改めては

975 :シンフォニエッタ信奉者:2008/03/02(日) 02:39:41 ID:YYLTAYui
>974
反対、他板に比べて0取り合戦にムキになるクラ板はおかしい。異常とも思える。
少女漫画板を見習って欲しい。あのスレの渡辺多恵子の回は最高傑作。

「シンフォニエッタ」
全編通して一楽章冒頭三音の動機の使い回し。
気まぐれに旋律を増やすが展開、再現を欠き「小交響曲」と呼ぶにとても値しない。

ティンパニとバストランペット、テナーチューバの出番冒頭は
一楽章2分、20分休憩、五楽章コーダ3分。演奏者としても眠くなる。

976 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 03:58:13 ID:vxxpUwb3
めちゃくちゃ褒めたかったんだがな・・・

13/8拍子筆頭に全体的にリズムキモス
3楽章のフルート絶対_
1楽章をトロンボーン4重奏にしてやってみた俺涙目

>>975
トランペット1〜9もだよ


977 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 05:18:59 ID:631T1pJx
あーあー、只でさえブラスが糞五月蝿いところへバンダまで持って来るとは、
まさに「ど田舎の年に一度の大運動会」のBGM崩れというのが妥当な評価。
まったく、チェコの卵を食うと屁まで黄色く臭くなるから始末に負えない。

978 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 10:49:19 ID:3u6W4H3W
CD買ったけど、聴くと呪いにかかりそうでまだ未開封なんだ
だからきっとトンデモ曲なんだろう

979 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 11:00:41 ID:4kipgN4c
>>970
いい曲なのに抱き合わせに使われることが多くて欝

>>971
ヴィターリの作品ということになってはいるけれど…
作曲した人はそろそろ名乗り出よう!な?

980 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 11:21:50 ID:W2uGPRfs
展覧会の絵 ムソルグスキー

981 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 12:14:36 ID:0XgFVnhl
ロシア的で大好き。

次スレ立てました。

0が指定したクラ曲を1〜4が褒め5〜9が叩く★2
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1204427558/

982 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 12:25:57 ID:YYLTAYui
>>976
実はバンダラッパ九人のうち三人は二楽章で出番がある。

「展覧会の絵」
作曲者自身が管弦楽化を意識していたかのような特異な譜面。
ピアノ原曲も楽しめるが、様々な編曲による比較の楽しみもある作品。



983 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 15:32:04 ID:/Ojm9gSw
>>982
スコア確認したけどバンダラッパは一楽章終わったら五楽章まで休みだぜ。

さて展覧会の絵
ピアノ原曲も去る事ながら、ラヴェル編曲版はまさに豪華絢爛を極めた名曲。


984 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 20:16:34 ID:bf+rpAeo
ラヴェル編曲のほうが有名。ムソルグスキーは三流作曲家でし。

985 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 20:49:06 ID:/Ojm9gSw
>>984
フライングするバカは死ねばいいよ^^

しかしムソルグスキーなんてラヴェルやリムスキー・コルサコフなどのアレンジ屋がいなけりゃただの三流作曲家だしな。
こいつらにしても音楽性はゼロ。どうしようもない駄曲。

986 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 21:30:20 ID:W2uGPRfs
ラヴェルの編曲は原曲の魅力をひたすらぼやけさせてるだけとしか思えない。
なんであんな野暮ったいオーケストレーションが人気出たんだろう?

987 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 21:37:42 ID:Mkch/dRs
展覧会の絵と言うよりプロムナード・トロール

988 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 22:00:45 ID:tokYy7of
これ一曲が突出して人気なおかげで日の光もなくや神学生の人気がないと思うと…

989 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 23:54:00 ID:NszEBJda
演奏会でプロコのソナタで居眠りこいていたオバハンが、展覧会の絵始まった
とたんに左右に体をゆすり始めたのにはぶっ飛んだ。一気に聴く気なくなった。

990 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 23:59:21 ID:bo947VUz
最後

バッハ:トッカータとフーガ

991 :名無しの笛の踊り:2008/03/02(日) 23:59:33 ID:EMqmkILj
バッハ ロ短調ミサ曲

992 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 00:17:19 ID:fzWDEBhV
>>980
やっぱムソルグスキーはボリス・ゴドゥノフだろ。あとはイラネ。
でも三流作曲家という意見には全く同意できない。

>>990
>>991
またかよ

993 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 00:17:37 ID:zs0L1daQ
バッハの曲って誰もが取り上げたくなる名曲ばかりなんだなー(棒読み)

994 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 04:27:49 ID:EePy9dTx
>990
BWVを示してくれなきゃ、特定できないよ〜ww

995 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 07:37:22 ID:/9vwerfo
鼻から牛乳、ロミサ…叩けないのを知っての嫌がらせですか!?えぇっ?

996 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 09:52:44 ID:3rVM+2Wl
鼻から牛乳は偽作だろ。あまりにも雑すぎる。

997 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 09:53:58 ID:3rVM+2Wl
大して面白くないので埋め

998 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 09:54:23 ID:3rVM+2Wl
998

999 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 09:54:52 ID:3rVM+2Wl
999

1000 :名無しの笛の踊り:2008/03/03(月) 09:55:40 ID:3rVM+2Wl
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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